TOPICS

TOPICS画像

2018/09/25 16:53

猛烈な台風24号 週末には沖縄へ


猛烈な勢力の台風24号は、25日(火)15時現在、フィリピンの東海上でほとんど停滞しています。中心気圧は915hPa、中心付近の最大瞬間風速は75m/sで、発達のピークを迎えていると見られます。

このあと台風は、26日(水)〜27日(木)も猛烈な勢力を維持し、フィリピンの東海上や沖縄の南海上でほとんど停滞する予想です。

沖縄近海は、すでに台風からのうねりが入り、4m以上のしけの海域が出てきています。また、大陸の高気圧との間で気圧傾度が大きくなり、すでに風速10〜15m/sの強風となっています。沖縄では引き続き、強風や高波に注意が必要です。

28日(金)〜29日(土)には、台風が非常に強い勢力で北上し、先島諸島や沖縄本島に近づく確率が高くなっています。それまでに万全な対策を行ってください。

その後、台風は、30日(日)にかけて沖縄近海で進路を東よりに変える予想です。1(月)にかけての進路はまだ発表されていませんが、九州や本州のほうへ近づくおそれも出てきています。台風が向きを変える(転向する)時は、動きが遅くなりますので、沖縄のみなさんは、台風の影響が長引くことを想定して、週末までに食料などをしっかり備蓄しておいたほうが良さそうです。九州や本州のみなさんは、最新の情報で台風の動向をよく確認するようにしてください。

TOPICS画像

2018/09/25 16:26

10〜12月の天気傾向は 3か月予報


気象庁は25日、3か月予報(10〜12月)を発表しました。全国的に暖かい空気に覆われやすいため、向こう3か月の気温は東・西日本と沖縄・奄美では高く、北日本でも平年並か高いでしょう。また、東日本太平洋側と西日本は低気圧や前線の影響を受けやすく、向こう3か月の降水量は平年並か多くなりそうです。以下は月別の天候です。

◎10月
・北日本は数日の周期で天気が変わり、太平洋側は平年と同様に晴れの日が多いでしょう。
・東日本は、数日の周期で天気が変わるでしょう。
・西日本と沖縄・奄美は数日の周期で天気が変わり、平年と同様に晴れの日が多いでしょう。

◎11月
・北日本日本海側は、平年と同様に曇りや雨または雪の日が多いでしょう。
・東日本日本海側は、平年と同様に曇りや雨の日が多い見込みです。
・西日本日本海側は低気圧や前線の影響を受けやすく、平年に比べ曇りや雨の日が多いでしょう。
・北日本太平洋側は、平年と同様に晴れの日が多い見込みです。
・東・西日本太平洋側は低気圧や前線の影響を受けやすく、平年に比べ晴れの日が少ないでしょう。
・沖縄・奄美は数日の周期で天気が変わり、期間の後半は平年と同様に曇りや雨の日が多い見込みです。

◎12月
・北日本日本海側は、平年と同様に曇りや雪または雨の日が多いでしょう。
・東日本日本海側は寒気の影響を受けにくく、平年に比べ曇りや雨または雪の日が少ない見込みです。
・西日本日本海側は、平年と同様に曇りや雨または雪の日が多いでしょう。
・北・東・西日本太平洋側は、平年と同様に晴れの日が多い見込みです。
・沖縄・奄美は、平年と同様に曇りや雨の日が多いでしょう。

※地域区分
北日本(北海道・東北)、東日本(関東甲信・東海・北陸)、西日本(近畿・中国・四国・九州)

TOPICS画像

2018/09/25 13:00

関東や東北 あすはヒンヤリで雨も


連休明けのきょう(火曜日)は、東北〜近畿・山陰で雲が広がり、雨の降っているところが多くなっています。正午現在、関東や伊豆諸島では局地的に雨が強まり、落雷も観測中です。

このあとも関東周辺では、強まる北東風や上空を通過する気圧の谷の影響で、雨雲の発達しやすい状況が続きます。きょうの夕方頃にかけて、短時間強雨や落雷、突風に気を付けてください。

また、北東風が強まり、涼しい空気が流れ込んできます。今夜以降は、関東や東北(太平洋側)で、気温が下がるでしょう。

あす(水)〜あさって(木)は、昼間でも気温があまり上がらず、20℃に届かない予想です。涼しい北東風がやや強めに吹いて、弱い雨も持続します。
お出かけには傘と羽織るものを用意し、体調を崩さないようにお過ごしください。

TOPICS画像

2018/09/24 18:23

地震情報(震源・震度に関する情報)


地震情報(震源・震度に関する情報)
平成30年9月24日18時21分 気象庁発表

24日18時17分ころ、地震がありました。
震源地は、胆振地方中東部(北緯42.6度 東経142.0度 深さ 40km)
地震の規模(マグニチュード)は、4.2と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]
震度3 : 石狩地方中部 石狩地方南部 胆振地方西部 胆振地方中東部

[震度3以上が観測された市町村]
震度3 : 札幌白石区 苫小牧市 千歳市 胆振伊達市
〃 : 厚真町 安平町 むかわ町

この地震による津波の心配はありません。


TOPICS画像

2018/09/24 12:51

全国的に天気は下り坂 台風24号にも注意


沿海州には前線を伴った低気圧が北東に進んでいて、
日本の南には秋雨前線が停滞しています。

今日は、低気圧からのびる寒冷前線が北日本を通過する影響で
北日本の日本海側を中心に大気が不安定となり、雨の降る所が
あるでしょう。
東・西日本でも、南から湿った空気が流れ込む影響で、
雲が広がりやすく、曇や雨の天気となる見込みです。
局地的に激しい雨が降る恐れもあります。ご注意下さい。

また、台風24号はフィリピンの東にあって、ゆっくりと西北西に
進んでいます。今後は、勢力を強めながら週の中頃にかけて、
沖縄の南に進んでくる見込みです。今後の台風情報にご注意下さい。

TOPICS画像

2018/09/24 00:13

地震情報(震源・震度に関する情報)


地震情報(震源・震度に関する情報)
平成30年9月24日00時09分 気象庁発表

24日00時05分ころ、地震がありました。
震源地は、茨城県北部(北緯36.5度 東経140.6度 深さ 60km)
地震の規模(マグニチュード)は、4.0と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]
震度3 : 茨城県北部

[震度3以上が観測された市町村]
震度3 : 水戸市 笠間市 城里町 東海村
〃 : 大子町

この地震による津波の心配はありません。


TOPICS画像

2018/09/24 00:11

地震情報(震源・震度に関する情報)


地震情報(震源・震度に関する情報)
平成30年9月24日00時09分 気象庁発表

24日00時05分ころ、地震がありました。
震源地は、茨城県北部(北緯36.5度 東経140.6度 深さ 60km)
地震の規模(マグニチュード)は、4.0と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]
震度3 : 茨城県北部

[震度3以上が観測された市町村]
震度3 : 水戸市 笠間市 城里町 東海村
〃 : 大子町

この地震による津波の心配はありません。


TOPICS画像

2018/09/23 13:56

白根山警戒レベル1へ。全国の火山警戒レベル状況。


21日、群馬県、長野県の白根山(湯釜付近)の噴火警戒レベルを2から1(活火山であることに留意)に引き下げる発表が、気象庁よりありました。

約5カ月ぶりに、道路の通行止めが解除され、紅葉狩りなど秋の行楽シーズンに向けて誘客が期待されています。

気象庁は、噴火警戒レベルを、火山活動の状況に応じて5段階に区分して発表しています。

日本の活火山の数は現在111。
このうち41の火山において噴火警戒レベルの発表があります。
レベルは1から5まで、

 レベル1 : 活火山であることに注意
 レベル2 : 火口周辺規制
 レベル3 : 入山規制
 レベル4 : 避難準備
 レベル5 : 避難

となっています。

現在、レベル2以上の発表は、

【レベル3】
●口永良部島
    鹿児島県 屋久島の西方
●桜島
    鹿児島県

【レベル2】
●霧島山(新燃岳)
    宮崎県、鹿児島県の県境付近
●霧島山(えびの高原(硫黄山)周辺)
    宮崎県、鹿児島県の県境付近
●諏訪之瀬島
    鹿児島県トカラ列島
●吾妻山
    山形県、福島県の県境付近

となっています。

TOPICS画像

2018/09/22 12:56

向こう1か月の天候の見通し


向こう1か月の天候の見通し
(9月22日〜10月21日)

○北日本では、期間のはじめは暖かい空気が流れ込んで気温が高くなる見込みで、向こう1か月の気温も高いでしょう。また、東日本と沖縄・奄美でも、向こう1か月の気温は平年並か高いでしょう。

○東・西日本では、前線や湿った空気の影響を受けやすく、向こう1か月の日照時間は平年並か少なく、向こう1か月の降水量は平年並か多い見込みです。特に、期間の前半は日照時間が少なく降水量の多い状態の続く所がある見込みです。

○また、北日本でも、前線や湿った空気の影響を受けやすく、向こう1か月の日照時間は平年並か少ないでしょう。


週別の天候
○1週目9/22-28
・北・西日本では、天気は数日の周期で変わりますが、前線や湿った空気の影響を受けやすく、平年に比べ晴れの日が少ないでしょう。
・東日本では、天気は数日の周期で変わりますが、前線や湿った空気の影響を受けやすく、平年に比べ曇りや雨の日が多いでしょう。
・沖縄・奄美では、天気は数日の周期で変わり、平年と同様に晴れの日が多いでしょう。

○2週目9/29-10/5
・北・西日本では、天気は数日の周期で変わりますが、前線や湿った空気の影響を受けやすく、平年に比べ晴れの日が少ないでしょう。
・東日本では、天気は数日の周期で変わりますが、前線や湿った空気の影響を受けやすく、平年に比べ曇りや雨の日が多いでしょう。
・沖縄・奄美では、天気は数日の周期で変わり、平年と同様に晴れの日が多いでしょう。

○3-4週目10/6-19
・北・東日本では、天気は数日の周期で変わるでしょう。
・西日本と沖縄・奄美では、天気は数日の周期で変わり、平年と同様に晴れの日が多いでしょう。


※出典:気象庁

TOPICS画像

2018/09/21 15:41

東〜西日本 この先も日照不足と長雨傾向続く


7・8月の猛暑から一転、9月に入ってから秋雨前線の影響が続いており、東〜西日本にかけて、曇りや雨の日が多くなっています。

9月1日から20日までの降水量を平年比でみると、東〜西日本のエリアでは多くの所で平年を上回る降水量となっており、秋の長雨が要因となっています。日照時間においても関東〜九州にかけて、平年を下回る結果となっています。

■日照時間と降水量20日間合計
東京   74.7時間(平年比88%)  212ミリ(平年比158%)
新潟   84.6時間(平年比76%)  198.5ミリ(平年比181%)
名古屋  68.8時間(平年比65%)  209.5ミリ(平年比139%)
大阪   64.1時間(平年比58%)  204.5ミリ(平年比206%)
広島   69.8時間(平年比61%)  207.0ミリ(平年比192%)
高松   69.6時間(平年比62%)  308.0ミリ(平年比369%)
福岡   80.1時間(平年比73%)  99.0ミリ(平年比83%)

東〜西日本では、今後2週間程度、秋雨前線や湿った空気の影響で、曇りや雨の日が多くなりそうです。10月初めにかけて、長雨や日照不足による傾向が続くとみられますので、農作物の管理には十分にご注意ください。

※降水量と日照時間 20日間合計の画像は気象庁HPより引用

TOPICS画像

2018/09/21 12:00

西日本 再び強雨や雷雨の恐れ


秋雨前線が本州付近を停滞している影響で、昨日(20日)から西日本や東日本では、雨が続いています。昨日は熊本県の益城町、御船町、西原村、山都町矢部付近で記録的短時間大雨情報が次々に発表され、猛烈な雨が降りました。また24時間雨量(午前11時まで)では、鹿児島県さつま柏原で186.5ミリを観測するなど九州を中心に大雨となりました。

今日(21日)も秋雨前線は本州付近に停滞したままで、西日本を中心に大雨をもたらす暖湿気が流れ込みやすいでしょう。現在は小康状態となっている西日本の地域でも、午後は再び激しい雨や雷雨となる見込みです。局地的には1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降るでしょう。土砂災害や中小河川の増水や氾濫など警戒が必要です。

東日本も雨が降ったりやんだりで、シトシトとした雨の降り方が続く見込みです。関東や東海など気温が20℃前後で、日中も肌寒くなりますので、風邪などひかないように気をつけましょう。

今夜になると東北北部まで雨雲が広がるでしょう。明日(22日)午前中にかけて、低気圧の接近により、北陸や東北では雨脚が強まることもありそうです。

TOPICS画像

2018/09/21 09:36

地震情報(震源・震度に関する情報)


地震情報(震源・震度に関する情報)
平成30年9月21日09時32分 気象庁発表

21日09時29分ころ、地震がありました。
震源地は、長野県北部(北緯36.8度 東経138.1度 深さ 10km)
地震の規模(マグニチュード)は、3.4と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]
震度3 : 長野県北部

[震度3以上が観測された市町村]
震度3 : 長野市 信濃町

この地震による津波の心配はありません。


TOPICS画像

2018/09/21 08:02

地震情報(震源・震度に関する情報)


地震情報(震源・震度に関する情報)
平成30年9月21日07時59分 気象庁発表

21日07時56分ころ、地震がありました。
震源地は、胆振地方中東部(北緯42.6度 東経142.0度 深さ 40km)
地震の規模(マグニチュード)は、4.1と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]
震度3 : 胆振地方中東部

[震度3以上が観測された市町村]
震度3 : 厚真町 むかわ町

この地震による津波の心配はありません。


TOPICS画像

2018/09/20 17:48

前線活動が活発化 熊本県で猛烈な雨


きょう(20日)は、秋雨前線が九州北部に停滞し、前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込んだ影響で、九州地方では大気の状態が不安定となっています。

特に、熊本県内には、活発な雨雲が流れ込んで、熊本地方や阿蘇地方では、猛烈な雨が降ったとみられています。このあと、今夜遅くにかけても、大雨となる恐れがあるため、今後の雨の降り方には、十分にお気をつけください。


■熊本県 記録的短時間大雨情報(20日)
【15時20分】
 益城町付近   約110ミリ

【15時30分】
 御船町付近   約120ミリ
 西原村付近   約110ミリ
 山都町矢部付近 約110ミリ
 ※値は1時間雨量


■大雨と落雷及び突風に関する熊本県気象情報 第5号
平成30年9月20日16時43分 熊本地方気象台発表

(見出し)
熊本県では、20日夜遅くにかけて局地的に雷を伴った非常に激しい雨が降り、大雨となるおそれがあります。熊本地方や阿蘇地方では、土砂災害、低地の浸水、河川の増水や氾濫に厳重に警戒してください。

(本文)
前線が、九州北部地方に停滞しています。この前線に向かって南から暖かく湿った空気が流れ込み、九州北部地方では大気の状態が非常に不安定となっています。

このため、熊本県では、20日夜遅くまで局地的に積乱雲が発達し雷を伴った非常に激しい雨が降り、大雨となるおそれがあります。また、落雷や竜巻などの激しい突風のおそれもあります。


<雨の実況>
9月20日00時から16時までの総降水量(アメダス速報値)
 熊本市中央区京町 133.0ミリ
 南阿蘇村久木野  128.0ミリ
 熊本空港     123.5ミリ
 高森       102.5ミリ
 天草市牛深    100.5ミリ

<雨の予想>
 20日の1時間降水量(多い所)
  60ミリ

 20日18時から21日18時までの24時間降水量(多い所)
  120ミリ

<防災事項>
熊本地方や阿蘇地方では、土砂災害、低地の浸水、河川の増水や氾濫に厳重に警戒してください。平成28年(2016年)熊本地震で揺れの大きかった地域では特に警戒が必要です。

熊本県では、土砂災害、低い土地の浸水や河川の増水、竜巻などの激しい突風や落雷に注意してください。発達した積乱雲の近づく兆しがある場合には、建物内に移動するなど、安全確保に努めてください。

TOPICS画像

2018/09/20 14:12

冬の便り 北海道旭岳で初冠雪 平年より5日早く


きょう(20日)、北海道で冬の便りが届きました。旭川地方気象台より、旭岳で初冠雪を観測。初冠雪は全国で初めてで、平年よりも5日早く、昨年よりも10日早い観測となります。

北海道の上空には10月上旬から中旬並みの寒気が流れ込んでいます。気圧の谷の通過に伴い、旭岳山頂付近は雪が降り、旭川地方気象台より、山頂付近に積雪している状況が観測されました。

北海道の平野は秋の空気ですが、これからは山頂から少しずつ冬の季節へ移り変わります。北海道はこの先、天気は周期的に変わり、日中は過ごしやすい陽気となりますが、朝晩は内陸を中心に冷える日もありそうです。

■初冠雪について
冠雪とは、山頂付近にかぶさるように降り積もった雪のことです。
夏が終わった後に初めて気象台から冠雪が確認できた場合に初冠雪として記録しています。山頂付近が積雪となっていても、雲に覆われていたり、視程が悪い等の理由で、気象台から山頂や中腹の状況が確認できない場合は、初冠雪とはなりません。

TOPICS画像

2018/09/20 11:51

あす(21日)にかけて 西・東日本は局地的な大雨に注意


きょう(20日)は秋雨前線が大陸〜九州付近にかけてのびています。
今夜になると、関東の沿岸付近まで秋雨前線がのびてくるでしょう。

午前11時現在、西日本には広く雨雲がかかっていて、東日本も東海を中心に雨が降っています。午後は関東や北陸、東北南部にかけて、雨雲のエリアが拡大する見込みです。西〜東日本エリアではあす(21日)にかけて、秋雨前線がかかりやすく、前線に向かって大雨をもたらす暖湿気が流れ込みやすい状況が続きます。

あすにかけて、西〜東日本エリアは雨の降り方が強まり、局地的には1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降る恐れがあります。土砂災害や道路の冠水、落雷や突風などに注意が必要です。

さらにこの先も西日本や東日本は秋雨前線や湿った空気の影響を受けやすく、来週にかけても雨の降る日が多い見通しです。まだしばらくはぐずついた天気が続き、局地的な大雨には注意が必要です。

  • 太陽光発電量推算
  • 気象予報士試験スクール・講座
  • 気象予報士の資格取得を一生懸命応援するサイト
  • 気象業務請負、気象予報士派遣、気象予報士スクール運営

ご案内

お知らせ

新着情報

mixi Check  このエントリーをはてなブックマークに追加