地域選択
2026/09/20 19:48
大型で強い台風第25号は、20日15時現在、日本の南海上を1時間に約10キロの速さで北へ進んでいます。中心気圧は970ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は35メートル、最大瞬間風速は50メートルで、中心から半径130キロ以内では風速25メートル以上の暴風となっています。
台風第25号は21日昼前から夜遅くにかけて、関東甲信地方にかなり接近する見込みです。台風周辺から流れ込む暖かく湿った空気の影響で、引き続き大気の状態が非常に不安定となるでしょう。
気象庁はきょう夕方、全般気象解説情報(線状降水帯半日前予測)を発表し、
関東甲信地方や東海地方では線状降水帯が発生し、大雨災害の危険度が急激に高まるおそれがある旨、呼びかけています。
線状降水帯の発生が予想される地域と時間帯は次のとおりです。
伊豆諸島:21日昼前〜夜のはじめ頃
静岡県 :21日昼前〜夕方

大雨による災害の危険度が高まっています。最新の防災気象情報やキキクルの危険度分布をこまめに確認し、早めの避難行動を心がけてください。

2026/09/20 16:58
伊豆諸島と静岡県で線状降水帯が発生するおそれ あす21日は台風25号の影響で大雨に
気象庁は、あす21日(月・敬老の日)に線状降水帯が発生して大雨災害発生の危険度が急激に高まる可能性があるとして、関東甲信地方、東海地方を対象として全般気象解説情報(線状降水帯半日前予測)を発表しました。
線状降水帯が発生して大雨災害発生の危険度が急激に高まる可能性のある地域と期間は、以下のとおりです。
(関東甲信地方)伊豆諸島 21日昼前から夜のはじめ頃にかけて
(東海地方)静岡県 21日昼前から夕方にかけて
大型で強い台風第25号は、きょう20日(日)午後3時には日本の南にあって、1時間におよそ10キロの速さで北へ進んでいます。中心の気圧は970ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は35メートル、最大瞬間風速は50メートルで中心から半径130キロ以内では風速25メートル以上の暴風となっています。
大型で強い台風第25号は、あす21日(月・敬老の日)昼前から夜遅くにかけて、関東地方にかなり接近する見込みです。
台風の接近に伴い、関東地方や伊豆諸島、東海地方では、雷を伴って激しい雨や非常に激しい雨が降り、大雨となる所があるでしょう。
土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に警戒してください。また、落雷、突風に注意し、局地的には竜巻などの激しい突風にも注意してください。
発達した積乱雲の近づく兆しがある場合には、建物内に移動するなど安全確保に努めてください。
大雨に対する心構えを一段高めていただき、段階的に発表される防災気象情報に留意してください。また、気象庁ホームページからキキクル(土砂災害や浸水害、洪水災害の危険度分布)でお住いの地域の危険度を確認するようにしてください。

2026/09/20 14:05
【最新台風情報】大型で強い台風25号は21日(月・祝)夕方以降に関東最接近か 22日(火・祝)午前中にかけて記録的な大雨のおそれ
きょう20日(日)12時現在、大型で強い台風25号は南鳥島近海を1時間に10キロの速さで北西に進んでいます。
■台風25号 20日(日) 12時時点
==================
大きさ 大型
勢力 強い
中心位置 日本の南
移動速度 北西10km/h
中心気圧 970hPa
最大風速 35m/s(中心付近)
最大瞬間風速 50m/s
==================
この台風は、あす21日(月・祝)夕方から夜遅くにかけて、関東甲信地方にかなり接近する見込みです。
台風の接近に伴い、東日本から東北地方の太平洋側では、雷を伴って激しい雨や非常に激しい雨が降り、大雨となる所があるでしょう。大型の台風のため、台風が接近する前から激しい雨が降り、総降水量が多くなるおそれがあります。
21日12時までに予想される24時間降水量は多い所で、
東北地方 80ミリ
関東地方 200ミリ
伊豆諸島 300ミリ
東海地方 300ミリ
その後、21日12時から22日12時までに予想される24時間降水量は多い所で、
東北地方 200ミリ
関東地方 300ミリ
伊豆諸島 300ミリ
東海地方 200ミリ
の見込みです。
また、台風の接近に伴い、関東地方や伊豆諸島では次第に風も強まり、猛烈な風が吹く所もあるでしょう。
20日に予想される最大風速(最大瞬間風速)
伊豆諸島 20メートル(30メートル)
東海地方 20メートル(30メートル)
21日に予想される最大風速(最大瞬間風速)
伊豆諸島 35メートル(50メートル)
東海地方 25メートル(35メートル)
関東地方 35メートル(50メートル)
22日に予想される最大風速(最大瞬間風速)
伊豆諸島 23メートル(35メートル)
関東地方 30メートル(45メートル)
東北地方 20メートル(30メートル)
の見込みです。
東日本太平洋側では22日にかけて、東北地方では21日から22日にかけて、土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に厳重に警戒してください。また、落雷、突風に注意し、局地的には竜巻などの激しい突風にも注意してください。東日本太平洋側では21日は、うねりを伴う高波に厳重に警戒し、22日にかけて、うねりを伴う高波に警戒してください。関東甲信地方では21日から22日にかけて、暴風に厳重に警戒してください。関東甲信地方では21日は、一部の電柱が倒壊したり、建物の一部が広範囲に飛散するおそれもある猛烈な風が吹く所がある見込みです。不要不急の外出を控え、屋内では窓から離れるなど暴風に厳重に警戒してください。
また、台風の進路等によっては、警報級の大雨や暴風となる範囲が広がる可能性があります。
台風への備えはきょう20日中に行い、不要不急の外出はしないようにしましょう。

2026/09/20 07:53
大型の強い台風25号、連休中の21日(月)に関東へ最接近 大雨災害や暴風、高波に厳重警戒
きょう20日(日)、大型の強い台風25号は、日本の南の海上を北上しています。
■台風25号 20日(日) 午前6時時点
==================
大きさ 大型
勢力 強い
中心位置 日本の南
移動速度 北西15km/h
中心気圧 970hPa
最大風速 35m/s(中心付近)
最大瞬間風速 50m/s
==================
台風25号は今後、少しずつ速度を上げながら北上を続け、あす21日(月)には東海道沖で北東方向に進路を変えると見られています。あす21日(月)に、強い勢力を維持しながら伊豆諸島付近を通過し、関東地方の房総半島へとかなり接近する見込みで、台風が予報円中心の左側を進む場合は、関東地方に上陸する事もありそうです。
このため、関東から東海にかけての東日本太平洋側や伊豆諸島では、きょう20日(日)から沿岸部を中心に雨脚が強まり、あす21日(月)にかけて、台風の接近とともに大雨となるでしょう。関東、伊豆諸島の多い所では、平年の9月1か月分の雨量を大幅に超える雨が数日で降る恐れがあり、大雨災害の危険度が急激に高まる場合があります。土砂災害や低い土地の浸水、川の増水や氾濫など、厳重な警戒が必要です。
また、台風25号は暴風域を伴いながら接近する予想で、東日本太平洋側の地域を中心に大荒れとなるでしょう。あす21日(月)予想される最大風速は30m/sを超えるところがある予想で、これは街路樹や電柱が倒れるような猛烈な風で、屋外での活動は極めて危険となります。
海上では波の高さが9メートルの猛烈なしけとなる所がある見込みです。暴風や高波に厳重に警戒してください。

連休中の交通機関に大きく影響が出ることが予想されるため、最新の交通情報にも注意し、可能であれば予定の見直しなどを検討してください。移動を予定されている方は、出来る限り安全を確保しながら行動し、最新の気象情報をよく確認するようにしてください。

2026/09/20 06:51
きょう20日(日)の天気予報 大型の強い台風25号の影響で、東日本中心に本降りの雨
連休2日目となるきょう20日(日)、大型の強い台風25号が日本の南を北上します。
台風25号は日本の南海上の離れた位置を進んでいますが、台風接近前から東日本中心に雨の強まる所がありそうです。
本州付近には、朝から台風からの湿った空気に伴う発達した雨雲が掛かり、北日本から東日本の広い範囲で雨となっています。
北日本では、日本海側では午前を中心に雨、太平洋側の沿岸部の地域では、昼過ぎにかけて雷を伴い激しい雨の所がありそうです。局地的に強まる雨に、注意してください。
関東、伊豆諸島、東海では、台風25号の影響で、広い範囲で雨となります。局地的に激しい雨となり、雨脚が強まる所があるでしょう。沿岸部の地域では、次第に風も強まって波も高くなる見通しです。大雨による土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水や氾濫など警戒し、沿岸部では強風や高波にも注意してください。
西日本では、比較的晴れるところが多いでしょう。日中は30℃前後の所が多く、残暑が厳しくなるため、熱中症に十分注意してください。

2026/09/19 17:46
【台風情報】台風25号(ドゥージェン) あす20から21日にかけて関東に接近 大荒れの恐れ
きょう19日(土)午後3時現在、大型の台風25号(ドゥージェン)は、日本の南にあって、北西にゆっくり進んでいます。中心の気圧は975hPa、中心付近の最大風速は30m/s、最大瞬間風速は45m/sで中心から半径110km以内では風速25m/s以上の暴風となっています。
台風25号はこの後も北西に進み、あす20日(日)には北に進路を変える見込みです。あさって21日(月)には強い勢力となって、八丈島の西約150kmに進み北東へ進路を変え、伊豆諸島から東日本太平洋側に接近する恐れがあります。
■台風25号 19日(土) 午後3時
==================
大きさ 大型
中心位置 日本の南
移動方向、早さ 北西 ゆっくり
中心気圧 975hPa
最大風速 30m/s(中心付近)
最大瞬間風速 45m/s
==================
台風の接近に伴い、東日本から東北地方の太平洋側では、雷を伴って激しい雨が降り、大雨となる所があるでしょう。特に今回の台風は大型で、台風の北側に広く発達した雨雲を伴っているため、接近前から激しい雨が降り続き、総降水量が多くなる恐れがあります。
「激しい雨」というのは、1時間に30mm以上の雨で、傘をさしていても濡れるような雨です。道路が冠水したり、走行中の車のブレーキが効かなくなる可能性があります。無理な移動はしないようにしましょう。
また、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫、長く続く雨による土砂災害に警戒してください。
また、台風の接近に伴い、関東地方や伊豆諸島では猛烈な風が吹くでしょう。
猛烈な風というのは、風速がおよそ30m/s以上の風で、特急電車ほどの速さです。屋外での行動は極めて危険です。樹木や電柱が倒れ、ブロック壁が倒壊することもあります。また、走行中のトラックが横転し、住家が倒壊することもあるような風の強さです。
伊豆諸島と東海ではあす20日から、関東では21日は暴風に警戒してください。
大雨や暴風による交通機関への影響も考えられます。
シルバーウィークでお出掛けを予定されている方もいらっしゃると思いますが、早めに予定の変更も検討し、不要不急の外出は控えましょう。
小笠原諸島、伊豆諸島、東日本〜西日本の太平洋側では、うねりを伴って波が高くなり、大しけになる所があるでしょう。海岸には近づかないようにしてください。
今後発表される防災気象情報や、自治体からの避難情報に留意してください。また、気象庁ホームページから、キキクルにてお住いの地域の危険度を確認するようにしてください。

2026/09/19 12:32
秋雨前線や台風25号の影響で、シルバーウィークは関東や東北を中心に荒れた天気となりそうです。西日本は晴れる日が多く、まだまだ暑い日が続く見込みです。お出かけを予定している方はこまめに最新情報をご確認ください。
台風25号は19日(土)にかけて小笠原諸島に接近したあと北上し、20日(日)に伊豆諸島に接近する予想です。その後、21日(月)に暴風域を伴い関東に接近する可能性があります。台風接近時は小笠原諸島や伊豆諸島は荒れた天気となるでしょう。大雨や暴風、高波に警戒してください。20日(日)〜21日(月)は関東や東北を中心に警報級の大雨や暴風となるおそれがあります。北・東日本は広範囲で雨が降るでしょう。
台風が過ぎたシルバーウィーク後半は各地で天気は回復へ向かいます。22日(火)は北・東日本で雨が残るところがありますが、次第に雨は落ち着く見込みです。23日(水)は日本列島は高気圧に覆われて、全国的にお出かけ日和となりそうです。
東海から西はまだまだ暑い日が続く見込みです。台風が過ぎた後は関東や東北でも気温が上がり、30℃を超えるところもありそうです。沖縄でも連日30℃越えが予想されています。段々日が短くなり秋の空気を感じますが、熱中症対策を怠らないでください。
休み明けも広く高気圧に覆われて穏やかな天気が続く見込みです。せっかくの大型連休に台風が重なってしまいますが、しっかりリフレッシュしてくださいね。

2026/09/19 07:30
台風25号 強い勢力で関東へ接近か 東北太平洋側から東日本にかけて土砂災害に厳重に警戒
大型の台風25号は、きょう19日6時現在、父島の南西約230kmにあり、1時間におよそ25キロの速さで西北西へ進んでいます。
■台風25号 19日(土)6時
==================
中心位置 父島の南西約230km
大きさ 大型
移動 西北西 25km/h
中心気圧 975 hPa
最大風速 30 m/s (中心付近)
最大瞬間風速 45 m/s
==================
台風は小笠原諸島に最接近していますが、徐々に遠ざかりつつあります。今後はやや勢力を強めながら「強い台風」となって暴風域を伴ったまま北上し、あす20日からあさって21日にかけて、伊豆諸島から東日本の太平洋側に接近するおそれがあります。
今回の台風は台風の北側で雨の強い範囲が広がっており、台風が接近する前から大雨の恐れとなるおそれがあります。

【雨の予想】
台風の接近に伴い、東日本から東北地方の太平洋側では、雷を伴い激しい雨が降り、大雨となる所があるでしょう。大型の台風のため、台風が接近する前から激しい雨が降り、総降水量が多くなるおそれがあります。
●予想される雨の量(多い所で)
・あす20日6時までに予想される24時間降水量
関東地方 80ミリ
伊豆諸島 120ミリ
・あさって21日6時までに予想される24時間降水量
関東地方 200ミリ
伊豆諸島 200ミリ
東北地方 100ミリ
東海地方 200ミリ
・22日(火)6時までに予想される24時間降水量
関東地方 300ミリ
伊豆諸島 300ミリ
東北地方 150ミリ
東海地方 200ミリ
【風の予想】
台風の接近に伴い、関東甲信地方や伊豆諸島では猛烈な風が吹くでしょう。
●予想される風の強さ
・きょう19日に予想される最大風速(最大瞬間風速)
小笠原諸島 23メートル(35メートル)
・あす20日に予想される最大風速(最大瞬間風速)
関東甲信地方 25メートル(35メートル)
伊豆諸島 25メートル(35メートル)
東海地方 20メートル(30メートル)
・あさって21日に予想される最大風速(最大瞬間風速)
関東甲信地方 35メートル(50メートル)
伊豆諸島 35メートル(50メートル)
東海地方 25メートル(35メートル)
【波の予想】
台風の影響で、小笠原諸島、伊豆諸島、東日本から西日本の太平洋側では、うねりを伴って波が高くなり、大しけになる所があるでしょう。
●予想される波の高さ(うねりを伴う)
・きょう19日に予想される波の高さ
関東甲信地方 5m
伊豆諸島 5m
小笠原諸島 7m
・あす20日に予想される波の高さ
関東甲信地方 8m
伊豆諸島 8m
小笠原諸島 6m
東海地方 6m
近畿地方 6m
・あさって21日に予想される波の高さ
関東甲信地方 8m
伊豆諸島 8m
東海地方 7m
近畿地方 6m
東北地方 5m
小笠原諸島ではあす20日にかけてうねりを伴う高波に警戒してください。あす20日からあさって21日は、東日本の太平洋側では、暴風やうねりを伴う高波に警戒し、西日本の太平洋側では、うねりを伴う高波に警戒し、東日本から東北地方の太平洋側では、土砂災害に厳重に警戒し、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に警戒してください。
伊豆諸島と関東甲信地方ではあさって21日は、一部の電柱が倒壊したり、建物の一部が広範囲に飛散するおそれもある猛烈な風が吹く所がある見込みです。不要不急の外出を控え、屋内では窓から離れるなど暴風に厳重に警戒してください。
台風の進路等によっては、警報級の大雨や暴風となる範囲が広がる可能性があります。
きょうからシルバーウィークでお出かけを予定されている方も多いと思いますが、今後の台風情報・交通情報に注意してください。

2026/09/19 06:17
きょう19日(土)の天気 連休初日は関東ですっきりしない空模様 東海から西は蒸し暑く
シルバーウィーク初日のきょう19日(土)は、秋雨前線が本州付近に停滞する見込みです。前線の影響で九州や中国、関東などで傘の出番となるでしょう。
北日本では太平洋側を中心に雲が広がりやすく、午後ほどに雨の降りやすい天気となる見込みです。
日本海側もにわか雨の所があるため折り畳み傘を持っておくと良さそうです。
関東もすっきりしない空模様です。外出される際は雨具を持っておくと安心です。気温はこの時期らしく比較的過ごしやすく感じられそうです。
東海や四国では雲が広がりやすいものの、日差しの届く時間もあるでしょう。
中国や九州では雨の降りやすい天気が続きます。午前を中心に
降り方が強まるため注意が必要です。
日差しは乏しいですが、気温は高めとなりそうです。各地で最高気温は30℃以上の真夏日が予想されています。蒸し暑い体感となるためこまめな水分補給や通気性の良い服装を選ぶなど暑さ対策を行ってください。

2026/09/19 05:30
宮崎県気象解説情報(大雨・氾濫) 第4号
令和8年9月19日05時24分 宮崎地方気象台発表
日南・串間地区では19日昼前にかけて土砂災害、洪水災害に厳重に警戒し、
浸水害に警戒してください。
線状降水帯直前予測を発表しています。
今後
線状降水帯が発生して災害の危険度が急激に高まるおそれがあります。
[気象概況]
宮崎県では、九州付近に停滞している前線に向かって暖かく湿った空気が流
れ込んでおり、大気の状態が不安定となっています。
[雨の実況]
降り始め(17日07時)から19日05時までの降水量(アメダスによる
速報値)
日南市油津 426.0ミリ
日南市酒谷 375.5ミリ
宮崎市田野 302.0ミリ
19日05時現在の1時間降水量(解析雨量による速報値)
日南市付近 約60ミリ
[雨の予想]
宮崎県では、19日朝にかけて局地的に雷を伴った非常に激しい雨や激しい
雨が降るおそれがあります。
19日に予想される1時間降水量は多い所で、
南部平野部 50ミリ
南部山沿い 30ミリ
19日6時から20日6時までに予想される24時間降水量は多い所で、
南部平野部 80ミリ
南部山沿い 40ミリ
線状降水帯が発生した場合は、局地的にさらに雨量が増えるおそれがありま
す。
[防災事項]
厳重警戒:土砂災害、洪水災害
警戒事項:浸水害
注意事項:落雷、突風
[補足事項]
今後、市町村からの防災に係る情報に留意してください。
今後発表する防災気象情報に留意してください。
また、土砂災害、浸水害、
洪水災害の危険度は気象庁ホームページの「キキクル」で確認してください。
次の情報は、19日11時30分頃に発表する予定です。
<警報・特別警報や避難情報を確認し、今後発表される防災情報や気象情報等にご留意下さい>

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