2026/05/20 20:39

3か月予報 本格的な夏の前から全国的に高温傾向 梅雨の時期は大雨災害に十分注意

19日(火)、気象庁より、向こう3か月間の天候の見通しとなる、最新の3か月予報が発表されました。

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この先、エルニーニョ現象が発生する確率が高く、海面水温は太平洋赤道域の東部から中部で高く、北太平洋熱帯域の中部でも高いでしょう。
また、モンスーンの西風が強く、積乱雲はフィリピンの東から太平洋中部で多く発生する見込みです。一方、インドネシア付近からインド洋にかけては、積乱雲の発生が少ないでしょう。

これらの影響により、上空の偏西風は、ユーラシア大陸で平年より南寄りを流れますが、日本付近から日本の東海上にかけては、平年よりもやや北寄りを流れる予想です。チベット高気圧の日本付近への張り出しは、平年と同程度であり、太平洋高気圧の北への張り出しは平年より強く、日本の南への張り出しは弱いでしょう。

以上の経過から、日本付近は暖かい空気に覆われやすいと予想されます。

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3か月間の平均気温は、北海道から沖縄まで、全国的に平年よりも高い予想となります。本格的な夏が始まる前からすでに気温が高く、5月中旬にして猛暑日を観測した地点もありました。6月頃から本格的な梅雨の季節となり、湿度が高い中での高温となるため、熱中症には十分な注意が必要です。
今年の夏も記録的な暑さとなる可能性があり、最高気温が40℃以上の「酷暑日」を記録する地域が出てくるかもしれません。こまめに水分補給を行い、適切な冷房の使用など、暑さ対策を心がけてください。

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3か月間の平均降水量は平年並みの予想ですが、梅雨の時期は年間で最も降水量が多くなる時期です。梅雨の末期には、梅雨前線に向かって暖かく湿った空気が流れ紺で大雨となり、大雨災害が起きやすくなることも予想されます。
ハザードマップでご自宅周辺の危険な場所や避難経路を確認したり、非常時の飲み水や食料を確保しておくなど、本格的な梅雨の時期になる前に、出来る限りの大雨災害への備えをしておきましょう。

2026/05/20 19:08

【全般気象情報】こんや〜あす21日(木)にかけて 落雷・突風・急な強い雨に注意

現在、気象庁より
雷と突風に関する全般気象情報が発表されています。

西日本や東日本では、こんや〜あす21日にかけて、落雷や竜巻などの激しい突風、急な強い雨に注意して下さい。

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前線が華中から西日本にのびており、明日21日(木)にかけて、東日本までのび、低気圧が日本海を東進するでしょう。前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込むため、西日本や東日本では21日は、大気の状態が不安定となるでしょう。

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西日本や東日本では、21日は、落雷や竜巻などの激しい突風、急な強い雨に警戒が必要です。また大雨となる所もありそうです。
発達した積乱雲の近づく兆しがある場合には、建物内に移動するなど、安全確保に努めてください。


2026/05/20 15:01

【関東・警報級大雨】あす通勤通学の時間と大雨が重なる 寒暖差にも注意(解説:気象予報士 三宅惇子)

関東地方ではあす、あさってと雨が降る予想です。
特にあす(木)は激しい雨や雷雨となって警報級の大雨となる恐れがあります。
まず予想天気図を見ていきましょう。

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今夜、あすの夜、あさっての夜の予想です。
まず今夜ですけれども前線上の低気圧が西から近づいてきます。
関東地方では前線が北上する見込みです。
あすにかけては前線の低気圧が関東地方通過する見込みです。

この低気圧や前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込むため
雷を伴って激しい雨の降る恐れがあります。
太平洋側の沿岸部では警報級の大雨となるところもありそうです。


あさって(金)になりますと低気圧は次第に離れていくのですが
北から冷たく湿った空気が流れ込んできます。
金曜日は雨が降るんですけれども、冷たい雨となるところがありそうです。

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では、雨雲の予想を今夜6時から動かして見ていきます。

前線の北上に伴って夜遅くになりますと、
関東地方にも雨雲がかかり始めます。

日付が変わる頃には広く雨となり、あすの未明から明け方にかけては
関東地方も沿岸部を中心に活発な雨雲がかかってきそうです。
本降りの雨となっていきそうですね。

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あす朝の通勤通学の時間帯には活発な雲がかかり続けて
大雨と通勤通学の時間帯が重なる恐れがあります。

お出かけの際は、大きめの方やタオルを持って
時間に余裕を持ってお出かけするようにしてください。

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そして、あすの午後にかけても
度々活発な雨雲がかかる予想です。

激しい雨や雷雨、また竜巻などの突風などにも注意をしてください。

あすの夜になりますと雨のところ多くなってきそうです。

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この先の東京の予想最高気温を見ていきましょう。

きょうは30度と東京は真夏日が予想されていて7月中旬並みの暑さです。

しかし、あすになりますと22度と5月上旬並み。

さらに22日金曜日は18℃と4月上旬並みの肌寒さとなりそうです。

週末は一旦気温が平年並みにになりますが来週はまた一気に夏の暑さとなります。


この先、寒暖差はかなり大きくなりますので体調の管理、十分にご注意ください。
来週はかなりの高温が関東地方でも予想されています。
暑さは我慢せずに、エアコンも無理せず使うようにしてください。

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この先の週間予報を見ていきましょう。
あす、あさってと関東地方は広く雨が降ります。
あすは激しい雨に注意が必要です。
あさっては雨の降り方収まりますが、気温がかなり低いですから
気温の変化に注意をしてください。

そして土日は雲は多めながらも土曜日は晴れ間がありそうです。

来週はかなりの高温が予想されています。真夏日が連続するところもありそうですから。
熱中症は十分にご注意ください。

2026/05/20 14:19

【警報級大雨】あす通勤通学の時間に大雨が重なる 来週は「かなりの高温」(解説:気象予報士 三宅惇子)

あす21日(木)にかけては、激しい雨や
滝のような非常に激しい雨が降り、警報級の大雨となる所がありそうです。

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正午時点の雨雲の様子です。
九州南部には、前線に伴う雨雲がかかり、
宮崎市では正午までの1時間に3ミリの雨を観測しました。
また、日本海側には低気圧に伴う雨雲があります。

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今夜と、あす夜の予想天気図です。
前線上の低気圧があす21日(木)にかけて
本州を通過していく見込みです。

この前線や低気圧に向かって暖かく湿った空気、
雨雲の元が次々と流れ込んできます。

あすにかけては西日本から東日本は激しい雨は雷雨となって
警報級の大雨となる所がありそうです。
では、この後の雨雲の様子を見ていきましょう。

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きょう20日(水)の午後3時から動かして見ていきます。
この後、前線が北上するにつれて、
四国や近畿、そして中国地方でも雨が降り出し見込みです。
高知などでは夕方まで非常に激しい雨の降るところもあるでしょう。


夜にかけては西日本は広く雨で所々で雨脚が強まる予想です。

夜になると北陸地方や関東地方にも雨雲がかかってきます。
日付が変わる頃には、北陸地方や九州地方などで雨脚が強まる恐れがあります。

あすの未明から明け方にかけては
東日本や西日本でオレンジ色や赤色の表示も出てきます。
雷を伴って激しい雨の降る恐れがあります。

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あすの朝、通勤通学の時間帯と大雨が重なるところもあります。
大きめの傘を持って、時間に余裕を持ってお出かけするようにしてください。

そして、あす午後にかけても活発な雨雲が東日本やまた東北地方にも
かかっていく見込みです。

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あすにかけて警報級の大雨となる可能性がある所は
山陰や北陸、東海、関東地方です。
大雨による土砂災害や河川の増水、低い土地の浸水などにも
十分注意・警戒をしてください。

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そして、この雨によって気温が下がっていきます。
今日は30℃と真夏日が予想されているところがかなり多いですが、
あす雨が降りますと気温がぐんと下がるでしょう。

特に東京はあす22℃、金曜日は18℃とひんやりと感じられそうです。
寒暖差にも注意をしてください。

そして来週になりますと。かなり気温が高くなります。
真夏日が連日続くところも多くなってきそうです。


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来週の24日ごろからは、沖縄や西日本、東日本で
この時期としては「かなりの高温」が予想されています。

熱中症対策もそろそろ本格的にしてください。
暑さは我慢せずにエアコンを使うようにしましょう。

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この先の週間予報です。

あす(木)は広く雨が降ります。
激しい雨や雷雨、また竜巻などの突風などにも注意をしてください。

あさって(金)は東日本から東北地方で雨が続く予想です。
かなり肌寒く感じられるところもありそうです。

沖縄は来週にかけても梅雨空が続く見込みです。

この土日の天気なんですけれども
本州付近はまだ低気圧や前線の動き次第で
予想が変わる可能性がありますので最新の情報をご確認ください。

2026/05/20 11:53

地震情報(震源・震度に関する情報)

地震情報(震源・震度に関する情報)
令和8年5月20日11時51分 気象庁発表

20日11時46分ころ、地震がありました。
震源地は、沖縄本島近海(北緯27.5度 東経128.6度 深さ 50km)
地震の規模(マグニチュード)は、5.9と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]
震度5強: 鹿児島県奄美南部
震度3 : 鹿児島県奄美北部 沖縄県本島北部 沖縄県本島中南部

[震度4以上が観測された市町村]
震度5強: 与論町
震度5弱: 知名町
震度4 : 天城町 和泊町

この地震による津波の心配はありません。
この地震について、緊急地震速報を発表しています。


2026/05/20 12:09

きょう20日(水)午後から21日(木)は、九州〜東北で雨 警報級の大雨の恐れも 

きょう20日(水)午後〜あす21日(木)は前線が本州付近にのび、低気圧が通過するでしょう。
九州から東北にかけて広く雨が降り、激しい雨の降る所もありそうです。

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きょう20日午後は、前線が西日本〜東日本の南岸にのびるでしょう。九州〜北陸は雨や雷雨で、激しい雨の降る所もありそうです。
東海や関東も夜は次第に雨が降るでしょう。

あす21日は、前線上の低気圧が本州付近を通過する予想です。
九州から東北にかけて広く雨や雷雨で、激しい雨の降る所があるでしょう。

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中国地方や北陸は、こんやからあす21日にかけて、東海や関東甲信地方では、あす21日朝以降は警報級の大雨となる可能性がありますので、
土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に注意が必要です。

今後の情報に十分ご注意ください。

2026/05/20 07:14

きょう20日(水)の天気 西から雨の範囲が拡大 関東は夜遅くから雨に

きょう20日(水)は、前線が西から近づく見込みです。西から天気は下り坂へと向かい関東では夜遅くから雨が降り出すでしょう。

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前線の影響で西日本では朝から雲が広がり、次第に雨の範囲が拡大する見通しです。前線に向かい湿った空気が流れ込み、太平洋側を中心に激しい雨や雷雨となる恐れがあるため注意が必要です。
午後になると東日本にも雨の範囲が広がり、東海や北陸は夕方以降に雨の範囲が広がる見込みです。お帰りの時間に合わせ雨具をご用意ください。

関東や東北南部では午前中ほど日差しが届きますが、次第に雲が広がり、夜は雨の降り出す見込みです。お帰りの遅くなる方は雨具をお持ちください。
一方、東北北部は雲の広がる時間がありますが、日差しが届く見込みです。天気の崩れは無く洗濯物の外干しもできそうです。

北海道では全道的に雲が広がりやすく、にわか雨の所があるでしょう。外出には念のため折り畳み傘を持っておくと安心です。


気温は晴れる地域を中心に気温が上がるでしょう。東北や関東北部では真夏日となる所がありそうです。熱中症に注意して下さい。
雲の広がる西日本でも暖かい空気が流れ込むため気温は高めです。九州では30℃前後まで上がる所が多く蒸し暑く感じられそうです。通気性の良い服装を選ぶと良さそうです。

北海道では気温の上りは鈍く、ひんやりと感じられそうです。前日との寒暖差にお気を付けください。

2026/05/19 12:12

きょう19日(火)これからの天気 沖縄と北海道は曇りや雨。西日本太平洋側も天気は下り坂

きょう19日(火)も、日中は広く晴れますが、北海道は曇りや雨で、沖縄は梅雨空となりそうです。
夕方以降は、九州と四国も雲が多くなり、雨の降る所も出てきそうです。

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きょう19日(火)も、本州付近は高気圧に緩やかに覆われます。北海道には、高気圧の縁の湿った空気の影響を受けるでしょう。
一方、前線が沖縄付近にのび、この前線は次第に北上するでしょう。

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北海道は一日を通して雲が多く、道北を中心に雨が降りやすいでしょう。
東北〜中国地方にかけては広く晴れる所が多いでしょう。
四国と九州は昼頃までは概ね晴れますが、夕方以降は曇りや雨の所が増えてきますので、お出かけの際に晴れていても雨具をご用意ください。
沖縄は、本島や大東島地方で雨が降りやすく、雷を伴って強く降る所もあるでしょう。
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最高気温は、九州〜東北は引き続き平年より高くなり、内陸を中心に30℃くらいまで上がる所が多いでしょう。
西日本では35℃に迫る所がありそうです。
また、東北でも、福島盆地など一部で35℃くらいまで上がり、猛暑日となるかもしれません。
各地、季節外れの暑さが続きます。熱中症に注意が必要です。
一方、北海道では日本海側で昨日18日より低く、この時期本来の気温になるでしょう。
沖縄は、今日もおおむね平年並みで、やや蒸し暑く感じられそうです。

2026/05/18 15:30

全国で今年初の35℃以上(猛暑日)を観測 大分県日田市と兵庫県豊岡市で

今日18日も、本州付近は夏の性質を持った高気圧に覆われ、広い範囲で晴れており、強い日差しが照り付けて、気温がグングン上がっています。
15時現在、大分県日田市と兵庫県豊岡市では、最高気温35.3℃を観測し、全国で今年初の猛暑日(最高気温35℃以上)を観測しました。
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明日も季節外れの暑さが続きますので、熱中症にはくれぐれもご注意ください。

熱中症を予防するには、以下のポイントを心がけてください。

(1) できるだけ暑さを避けて、喉が渇く前から水分補給をしましょう。なるべく涼しい服装を心がけ、日傘や帽子も活用するのが効果的です。
汗を大量にかいた場合は、水分だけでなく、塩分補給も忘れないでください。
(2)室内でも暑さを我慢せず、エアコンを使って室内の温度を適度に下げましょう。室内に温度計を置き、こまめに室温を確認しながら調節するとよいでしょう。
なお、換気を行う場合は、窓とドアなど2か所を開放したり、扇風機や換気扇を併用するのもおすすめです。

もし、少しでも体調が悪いと感じたら、無理をしないで静養することが必要です。
高齢者や子ども、障がいのある方は、特に熱中症になりやすいので、
周りの方が気を配るなど、十分ご注意ください。

2026/05/18 12:04

きょう18日とあす19日は季節先取りの暑さ続く 熱中症に注意

きょう18日(月)、日本付近は引き続き高気圧に覆われ、晴れる所が多い見込みです。広く日差しが届き、最高気温は各地で平年より高くなる予想です。この季節先取りの暑さは、あす19日(火)まで続くでしょう。

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きょう18日(月)、最高気温は11時までの時点で、鳥取県米子市の米子で32.6℃、福岡県太宰府市の太宰府で31.9℃、石川県加賀市の加賀中津原で31.7℃を観測しています。

きょうの予想最高気温は、本州付近で7月〜8月並みの気温となる所も多い予想です。山形で33℃、長野で33℃、甲府で33℃と8月並みになる見込みです。また、京都で34℃、熊本で34℃と、猛暑日の一歩手前の気温になるでしょう。

この季節先取りの暑さはあす19日(火)まで続き、あさって20日(水)になると、西日本付近に前線が延びてきて雲が広がり、日差しが少ない分、気温の上昇は抑えられるでしょう。

あす19日(火)までは、熱中症に十分注意してください。
日傘や帽子を活用し、屋外での作業や運動をされる方はこまめに水分や塩分補給をしたり、休憩をとるなど、対策を行ってください。また、室内で過ごされる方も、無理をせずに適切にエアコンを活用しましょう。

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お知らせ

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