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2026/02/05 01:29
天気と気温のまとめ(1月25日〜1月31日) 強い寒気南下 札幌で4年ぶりに積雪深1m越え
2026年1月25日〜1月31日にかけての天気と気温のまとめです。
【今期間の天候について】
■気圧配置の特徴
25日、日本付近は強い冬型の気圧配置が継続。低気圧がゆっくり千島近海を南下。夕方頃に不明瞭化。26日、高気圧が西日本に張り出し、北日本を中心に冬型の気圧配置が継続した。27日、本州付近の冬型の気圧配置は緩み、南高北低の気圧配置。低気圧が日本海を東進し、東北付近を通過。三陸沖へ達した。未明に房総半島付近で低気圧が発生し、東寄りに進んだ。前線を伴った低気圧が、東シナ海から沖縄付近を通過し、本州の南を東進。28日、前線を伴う低気圧が、日本の南海上を東進。北海道渡島半島付近には寒冷渦に伴う低気圧がゆっくり南進。29日、渡島半島付近を低気圧がゆっくり東進。日本付近は冬型の気圧配置となった。30日、本州付近は冬型の気圧配置が続いた。東北付近を、低気圧が南東進。後に不明瞭化。31日、日本付近は冬型の気圧配置が継続。前線を伴った低気圧が南西諸島を通過。
■降水
25日、日本付近は強い冬型の気圧配置が継続。北陸〜山陰にかけて平地でも大雪となり、石川県や鳥取「顕著な大雪に関する気象情報」が発表された。札幌では2022年3月以来4年振りに積雪が1mを超えた。26日、午前を中心に日本海側で雪が強まった所があった。27日、北日本日本海側〜北陸付近では午後から雪が強まり、青森県酸ヶ湯で、日最深積雪深が452cmに達し、昨冬までの1月の1位の値を更新。28日、冬型は弱まるも、北海道南部〜山陰にかけ日本海側で雪。青森県では、弘前市/五所川原市で、日降水量の1月の1位の値を更新。29日、冬型の気圧配置が強まり、上空の寒気が南下。午前中は北陸を中心に降り方が強まった。北海道では暴風雪警報が発表された。30日、北日本日本海側〜山陰にかけて日本海側を中心に雪が継続。青森や秋田などで吹雪となった。31日、前線を伴った低気圧が南西諸島を通過し、先島諸島で強い雨を観測した。
■気温
25日、上空には強い寒気に覆われ、全国的に厳しい寒さとなった。10℃以上となったのは九州の一部のみ。晴れた太平洋側でも気温は上がらず、東京都心は7.6℃と真冬の寒さとなった。26日、寒気が残り、北日本〜近畿にかけて平年を下回る寒さとなった。27日、冬型の気圧配置は緩み寒気が北上したため、東日本から西日本では多少寒さが和らぎ、日中の気温は平年並みで推移した。28日、冬型の気圧配置は緩み寒気が北上したため、東〜西日本では寒さが和らぎ、日中の気温は平年並みで推移した。29日、上空の強い寒気が流れ込み、全国的に冷え込みが強まった。北陸は雪が強まったため平年より低い所が多かった。30日、本州付近は冬型の気圧配置に伴い、寒気に覆われ冬の寒さが続いた。名古屋の最高気温は10日連続で10℃未満となった。31日、冬型の気圧配置が継続し、強い寒気に覆われたため、全国的に真冬の寒さに。東北〜中・四国にかけて平年を下回った地点が多かった。
■今期間(1月25日〜1月31日)の天候のまとめ
平均気温は、寒波の影響で全国的に平年を下回った。日本海側は記録的な大雪となった所もあり、日中も寒さが厳しく、北陸を中心に日本海側でかなり低い地点があった。
降水量は、冬型の気圧配置や上空の寒気の影響で北日本の日本海側〜北陸にかけて平年を超える降水量となった。一方、太平洋側や九州では引き続き平年よりかなり低く、乾燥が続いた。
日照時間は、冬型の気圧配置や上空の寒気の影響で、日本海側や北海道オホーツク海側は平年より少なかった。太平洋側でも雪雲の流れ込んだ地点があり、日照が少ない所があったが、太平洋側は広く平年並みか、平年を超える日照時間となった所が多かった。

2026/02/04 22:31
きょう4日(水)21時に、フィリピンのミンダナオ島の東で台風2号(ペンニャ)が発生しました。2月に入り初めての台風の発生となります。
■台風2号 4日(水)21時
==================
中心位置 ミンダナオ島の東
移動 西 10km/h
中心気圧 1000 hPa
最大風速 18 m/s (中心付近)
最大瞬間風速 25 m/s
==================
台風2号は今後も西寄りに進み、フィリピンを通過する見込みです。その後は衰弱するため日本への影響はない見込みです。

2026/02/04 16:54
日本の東で海面水温は平年より高く、オホーツク海では流氷が南下【海洋のまとめ2026年1月25日〜31日】
北海道網走市は1月22日に、オホーツク海の流氷が陸地から肉眼で見える「流氷初日」を迎えたと発表しました。
今シーズンから、観測地点が市の観光施設「オホーツク流氷館」に変更されたため、単純比較できませんが、
今年の観測日は、過去30年間の平均値と同日で、
1946年の統計開始以来、最も遅かった昨年より24日早かったとことです。
1月末にはさらに流氷は南下し、接岸しつつある様子が分かります。
■気圧配置と波
25〜26日、冬型の気圧配置が続いた。
低気圧や前線に近い関東の南では波高6m以上の大しけとなった。
27〜29日、前線を伴った低気圧が九州の南から日本の南を通り、日本の東へ進んだ。
低気圧はそれほど発達せず太平洋側の波はそれほど高まらなかった。
日本海域では北よりの風が強く、波高3m前後と波が高まった。
29日〜31日は強い冬型の気圧配置が継続した。
日本海域は広く波高3m前後、
太平洋側は30日を中心に関東の東で波高4m以上のしけとなった。
31日、南西諸島に前線を伴った低気圧が発生し、東進。
東シナ海で波高3m前後。
■海面水温
日本海域の海面水温は、北部は平年並みか低い海域が継続。
中部や西部は、平年並みかやや高い海域が続いた。
東シナ海は、平年並みかやや高めの海域が継続。
日本の南は平年並みで、東海沖〜関東沖では平年よりやや低い海域が継続した。
三陸沖は、平年より高いか、かなり高い海域が継続し、最大で平年より4℃高かった。
北海道南東方沖は、平年より高いか、かなり高く、最大で3℃高かった。
オホーツク海では海氷(黒い斜線域)が南下している。

2026/02/04 15:47
きょうから金曜日頃までは春の暖かさ、土日は一転して真冬の寒さ
きょう4日(水)は日本付近は高気圧に覆われ、晴れている所が多くなっています。一方、湿った空気の流れ込む東北の日本海側では一部で雨や雪が降っています。
この後、6日(金)にかけて南から暖かい空気が流れ込み平年より気温が上がり、広く春の暖かさとなるでしょう。
4日(水)〜6日(金)は九州〜関東甲信地方では15℃前後、北陸〜東北地方では10℃前後となり、3月中旬〜下旬並みの暖かさとなるでしょう。
積雪の多い地域では、6日(金)にかけて気温の上昇によるなだれや落雪に注意してください。
週末7日(土)〜8日(日)頃は再び冬型の気圧配置が強まり、強い寒気が流れ込む見込みです。そのため、春の陽気から一転して真冬の寒さとなるでしょう。
寒暖差に注意してください。
6日(金)〜7日(土)は千島近海で発達する低気圧の影響で、北日本を中心に雪や風が強まり、大荒れとなる恐れがあります。
8日(日)にかけては強い寒気が南下するため、雪の範囲が広がるでしょう。
特に6日(金)〜7日(土)にかけて北海道では警報級の大雪、暴風雪となる恐れがあります。
また、7日(土)は雪雲が南下し8日(日)にかけては山陰から東北の日本海側で警報級の大雪となる恐れがあります。
交通障害に注意してください。
8日(日)は上空の寒気の南下と日本の南を進む低気圧の影響により、関東でも雪になる恐れがあります。最新の情報に注意してください。

2026/02/04 12:04
台風2号発生へ 今後フィリピンのセブ島を通過か 日本への影響はなし 【熱帯低気圧情報】
きょう4日(水)午前9時現在、カロリン諸島で発達中の熱帯低気圧について、気象庁は「12時間以内に台風に発達する見込み」と発表しています。
次に台風が発生すると「台風2号」と呼ばれることになります。先月1月15日(木)に発生した台風1号(ノケーン)から、約3週間ぶりの台風発生となるでしょう。
2月に入って、最初の台風発生となりそうです。
■熱帯低気圧 きょう4日(水)午前9時
存在地域 カロリン諸島
中心位置 北緯9度10分 東経133度10分
移動 西 10 km/h
中心気圧 1002 hPa
最大風速 15 m/s (中心付近)
最大瞬間風速 23 m/s
きのう3日(火)午後9時に発生したこの熱帯低気圧は、今後勢力を強めて台風に発達する可能性があります。
この熱帯低気圧は、きょう4日(水)午後9時には、ミンダナオ島の東に進み、台風に発達する見込みです。
あす5日(木)午前9時にかけて、ミンダナオ島の東を西に進み、あさって6日(金)午前9時にはフィリピンに達するでしょう。
その後、進路を北西に変え、フィリピンのセブ島などを通過し、7日(土)午前9時にはスル海で熱帯低気圧に変わる見込みです。
日本への影響はないでしょう。
フィリピン方面へ渡航を予定している方は、最新の情報に気をつけてください。
1〜3月の台風発生数の平年値を見ると、各月0.3個と年間で最も発生数の少ない時期です。
また、台風が発生しても日本列島に接近することはなく、統計開始以来、1〜3月に台風が接近した記録はありません。

2026/02/03 12:57
日本海側で記録的大雪 太平洋側は降水0ミリの所も 土日は厳しい寒さで再び日本海側で「警報級大雪」
●週間天気ポイント●
4日(水)〜6日(金) 気温上昇 急な雪解けに注意!
7日(土)〜8日(日) 強烈寒気襲来 日本海側再び積雪急増
7日(土)は関東で雪の可能性も
きょう2月3日(火)午前11時時点の積雪深(平年比)です。
札幌市は99センチで平年の148%、
青森市では175センチと平年の254%の積雪となっています。
また、きょうの午前1時には秋田県鹿角市で139センチ、
午前2時には、秋田県北秋田市鷹巣で144センチを記録し、
ともに1979年の統計開始以来、最も多い積雪を観測しました。
各地で記録的な大雪になっています。
札幌や青森の過去30日間の降水量を見ると、
平年の2倍前後の降水量となっています。
(雪は溶かして降水量として測定)
一方、太平洋側では冬型の気圧配置が続いたため、
ほとんど雨や雪が降らず、前30日降水量は
太平洋側は0ミリ(平年比0%)の所が多くなっています。
日本海側からの雪雲や雨雲が流れ込みやすい
名古屋や京都でも0ミリとなっており、
太平洋側は広く空気が乾燥しています。
この先も空気の乾燥が続くため、火の取り扱いに注意が必要です。
●4日(水)〜6日(金) 気温上昇 急な雪解けに注意!●
あす4日(水)以降は、南高北低の気圧配置となり、
6日(金)にかけて暖気が流れ込みやすくなるでしょう。
週後半は日に日に気温が上昇する見込みで、
雪が多く積もる所では、急激に雪解けが進む見込みです。
雪が弱まり、晴れている間に除雪作業を進めたい所ですが、
屋根に積もった雪も一気に落ちてくる可能性があります。
除雪中の事故もかなり多くなっています。
除雪作業は複数の人と行い、軒下の下を歩かないようにしましょう。
●7日(土)〜8日(日) 強烈寒気襲来 日本海側は大雪、関東で雪も●
土日は再び強い寒気が流れ込み、再び日本海側では雪が強まるでしょう。
山陰〜北陸では再び警報級の大雪となる可能性があります。
また、日本の南に前線や低気圧が東進する可能性があり、
太平洋側でも雪の降る可能性があります。
特に7日(土)は、関東南部などでも雪や雨の降る可能性がありますので、
最新の情報にご注意ください。
最後に週間天気です。
週後半にかけては気温が平年を上回り暖かく感じられる日もありそうです。
しかし、土日は強烈な寒気が流れ込み、
全国的に厳しい寒さとなる見込みです。
寒暖差で体調を崩さないようご注意下さい。
また、福岡でも雪マークがついています。
交通機関への影響にもご注意下さい。

2026/02/03 08:00
週間天気 多雪地帯は気温上昇による急な雪解けに注意 週末土日は再び強い寒気が南下
あす4日(水)から6日(金)ごろにかけて、本州付近の上空では寒気が北に後退し、南からの暖かい空気が入りやすくなります。平年よりも気温の高くなる所が多くなる予想で、3月中・下旬頃の暖かさとなる所があるでしょう。寒さは和らぎますが、多雪地帯では気温上昇により、急な雪解けとなる可能性があります。
積雪の多い地域では、路面状態の悪化、屋根からの落雪や雪崩の発生など、十分に注意して下さい。

5日(木)から6日(金)にかけて、日本海を低気圧が発達しながら進む見込みです。このため6日(金)は、北日本を中心に雪や雨、風が強まり、荒れた天気となる恐れがあります。
また、低気圧が日本海を通過しオホーツク海を進むと、本州付近は冬型の気圧配置となり、上空の強い寒気が南下してくるでしょう。全国的に真冬の寒さが戻り、気温のアップダウンが大きくなりそうです。
7〜8日頃は、気圧の谷や前線の影響で、西日本から東日本太平洋側でも雨や雪の降る所がありそうです。日本海側では、強い寒気を伴う冬型の気圧配置となるため、大雪や吹雪となる恐れがあります。
今後更新される最新の気象情報にご注意ください。


2026/02/03 06:50
きょう3日(火)の天気 冬型の気圧配置は緩み、日本海側は雪が落ち着く予想
節分となるきょう3日(火)は、次第に冬型の気圧配置が緩んでくるでしょう。日本海側の雪は、少しずつ落ち着いてくる見通しです。
北日本から山陰にかけての日本海側では、午前中を中心に雪が降るでしょう。北日本では、一時的に雪が強まって吹雪く所がありそうです。午後になると、雪の降る範囲は次第に狭くなり、今夜までには止む所が多いでしょう。
関東から西の太平洋側の地域は、晴れて日差しが届きますが、北寄りの風が冷たく感じられそうです。防寒対策を万全にしておきましょう。また、空気の乾いた状態が続く為、火の取り扱いには十分に注意して下さい。
あす4日(水)は、本州付近は広く高気圧に覆われ、南からの暖かい空気が入りやすくなります。本州付近は、6日(金)頃にかけて平年よりも気温の高い所が多くなる見通しです。ただ、多雪地帯では、気温の上昇に伴って融雪が進みそうです。
路面状態の悪化や屋根からの落雪、雪崩の発生など、十分に注意して下さい。また、除雪作業中の事故に十分注意し、屋根からの雪降ろしの際は、命綱やヘルメットなどを装着して複数人で行うようにお願いします。

2026/02/02 16:30
きょう2月2日(月)は満月です。
2月の満月は「スノームーン」などと呼ばれます。
アメリカの先住民たちが、農作業や狩りの目安にするために満月ごとに呼び名を付けたといわれています。
2月はアメリカの地域や気候条件によっては、雪に覆われ、狩りも困難になる時期だったことから、「スノームーン」と呼ばれるようになったそうです。
■気になる今夜の天気は?
日本付近は冬型の気圧配置となっています。
沖縄は夜になると高気圧に覆われ晴れて、夜遅い時間ほど観測のチャンスがあるでしょう。
九州や山陽、四国、近畿南部では、雨や雪の降る時間帯がありますが、夜の遅い時間なら雲の隙間から観測のチャンスがありそうです。
太平洋沿岸部では観測の可能性が高いでしょう。
今夜は北陸付近に低気圧が進み、山陰や近畿北部、北陸は雪や雨が降る影響で、満月の観測は難しそうです。
東海は岐阜県は雪の降る所がありますが、他は晴れて観測できる所が多いでしょう。
関東沖では、北寄りの風と西寄りの風がぶつかって、雲が発生する見込みです。
一時雨や雪の降る所がありますが、観測のチャンスのある所が多いでしょう。
北日本は寒気の影響で、日本海側を中心に雪が降る見込みです。
太平洋側は雲の隙間から見えるタイミングがあるでしょう。
きょう2月2日(月)、東京の日の入りは午後5時9分、月の出は午後5時31分です。

2026/02/02 07:23
北日本の日本海側は引き続き大雪注意 青森では除雪が困難な積雪に 交通障害、屋根からの落雪など厳重警戒を
日本付近は冬型の気圧配置となっており、きょう2日(月)は、東北地方の上空5000メートル付近には、-36℃以下の寒気が流れ込む見込みです。
また、北海道付近は、きょう2日(月)は低気圧を含む気圧の谷が通過する見込みです。
このため、北海道の日本海側南部や青森県津軽では、引き続ききょう2日(月)夜遅くにかけて、断続的に雪の降り方が強まり大雪となる見込みです。
青森県では、これまでに降った雪により、平年の2倍を超える記録的な積雪となっている所があり、きょう2日(月)夜遅くにかけてさらに増加する見込みです。
津軽では、除雪が困難となる積雪になっており、きょう2日(月)昼前にかけて、大雪が続き、積雪がさらに多くなる見込みです。大雪による交通障害、屋根からの落雪、建物や農業施設への被害への厳重な警戒が必要です。
また、湿った雪による電線や樹木への着雪、積雪の多い傾斜地では、なだれに注意してください。
北海道石狩地方では大雪による交通障害やなだれに十分に注意してください。低気圧の動向次第では、同じ地域に雪雲が流入し続け、警報級の大雪となるおそれがあります。
●雪の実況
・きょう2日(月)03時現在の24時間降雪量(アメダスによる速報値)
今別 25cm
むつ市脇野沢 25cm
青森 19cm
野辺地 17cm ※欠測値を含む
五所川原 14cm
・きょう2日(月)03時現在の積雪の深さ(アメダスによる速報値)
青森市酸ケ湯 456cm
青森 172cm
青森大谷 169cm
五所川原 145cm
弘前 132cm
●予想される雪の量(多い所で)
・あす3日(火)明け方までに予想される24時間降雪量
北海道日本海側北部 30cm
北海道日本海側南部 40cm
津軽の山沿い 50cm
津軽の平地 50cm
下北の山沿い 40cm
下北の平地 40cm
三八上北の山沿い 40cm
三八上北の平地 40cm

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