2026/05/11 07:35

週間天気 本州付近は気温高く、不安定で変わりやすい天気 沖縄は梅雨の中休み

この先、本州付近は高気圧に覆われる日が多くなり、全国的に平年よりも高い気温となるでしょう。日中の最高気温は25℃前後となり、週後半にかけて気温は上昇傾向となりそうです。

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週末は、日中の最高気温が30℃の真夏日となる所が出てくるかもしれません。17日(日)の名古屋、大阪の予想最高気温は29℃で真夏日の一歩手前、甲府では31℃の真夏日予想、岐阜県高山市でも30℃の真夏日予想です。
本格的な夏はまだ始まっていませんが、熱中症にならないように気を付けて下さい。こまめな水分補給と適度な休憩を取り、室内では我慢せずに冷房を入れるなど、対策をしっかりと行った方が良いでしょう。

また、日中の気温上昇に加えて、本州付近の上空にたびたび寒気が流れ込む為、内陸や山沿いを中心に大気の状態が不安定になる日が多いでしょう。あす12日(火)以降は、上空の寒気の影響により、本州の内陸部で局地的な雨や雷雨となるかもしれません。天気予報で傘マークがなくても、午後以降の突然の雨や雷雨に気を付けてください。雨雲の発達度合いによっては、落雷や突風などの激しい現象を伴うことがあるため、空模様の変化には注意が必要です。

梅雨前線は、次第に日本のはるか南へと下がるため、沖縄・奄美では比較的晴れる日が多いでしょう。貴重な梅雨の中休みとなりそうです。

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2026/05/11 07:05

きょう11日(月)の天気 本州付近はカラリと晴れ 午後は内陸や山沿いで急な雨や雷雨に注意

週明けとなるきょう11日(月)、本州付近は引き続き高気圧の圏内となります。一方、日本の南には、梅雨前線が停滞します。

本州付近は多くの地域でカラッと晴れるでしょう。日中の最高気温は25℃前後の所が多い予想で、上着いらずの陽気となりそうです。内陸部では朝と昼都の寒暖差が大きくなりやすいため、服装で上手く調整し、体調を崩さないようにしてください。

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ただ午後は、上空の寒気の影響で、東日本の内陸部や山沿いを中心に大気の状態が不安定となります。東北南部や関東北部などの内陸部では、発雷確率が高い予想となっており、雷雲が発達しやすく天気が急変する可能性があります。天気予報に傘マークが無くても、突然の雨や雷雨に気を付けて下さい。

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沖縄や小笠原諸島は、梅雨前線の影響を受けて雨が降りやすい一日でしょう。局地的に雷を伴って激しい雨となる恐れがあり、低い土地の浸水や土砂災害、河の増水などに十分注意して下さい。

2026/05/10 17:58

あす11日(月)関東地方 晴れマークでも にわか雨にも注意

きょう本州付近に晴れをもたらした高気圧は、今夜以降日本の東へ離れていきます。
あす11日(月)は、梅雨前線の影響を受ける沖縄や小笠原諸島では活発な雨雲がかかる一方、北日本から西日本にかけては広く日差しが届く見込みです。

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お天気マークは晴れとなっていますが、油断できないのが関東地方です。
高気圧の後面に入り、南寄りの風で暖かく湿った空気が流れ込むうえ、上空にはこの時期としては冷たい空気が南下する予想です。

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このため大気の状態が不安定となり、午後を中心に発雷確率が高い状態が続きます。局地的に急なにわか雨がパラっと降る可能性があります。

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今週は上空と地上との気温差が大きくなり、大気の状態が不安定な状態が続きますので、急な雨に濡れないよう、折りたたみ傘を鞄に入れておくのが安心です。

2026/05/10 12:17

小笠原諸島では今夜から明日11日夜遅くにかけて大雨の恐れ 土砂災害や河川の増水に注意・警戒

現在、日本の南に前線があって、南西諸島から小笠原諸島付近へ東西にのびています。
小笠原諸島では、前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込むため、あす11日(月)にかけて大気の状態が不安定となる見込みです。断続的に雨が降り、雨脚が強まり雷を伴って降る時間帯もあるでしょう。

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小笠原諸島では、きょう10日(日)夜のはじめ頃からあす11日(月)夜遅くにかけて、土砂災害に注意・警戒してください。
また、きょう10日(日)昼前にかけて、河川の増水に注意してください。

雨雲が予想以上に発達した場合や、発達した雨雲がかかり続けた場合には、警報級の大雨となる可能性があります。

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11日(月)未明から明け方にかけて、雷を伴った激しい雨の降る所があるでしょう。

【雨の予想】
きょう10日(日)に予想される1時間降水量は多い所で、
 小笠原諸島 20ミリ
あす11日(月)に予想される1時間降水量は多い所で、
 小笠原諸島 30ミリ

10日(日)6時から11日6時までに予想される24時間降水量は多い所で、
 小笠原諸島 80ミリ
その後、11日6時から12日6時までに予想される24時間降水量は多い所で、
 小笠原諸島 60ミリ

【防災事項】
小笠原諸島では、きょう10日(日)夜のはじめ頃からあす11日(月)夜遅くにかけて、土砂災害に注意・警戒してください。
きょう10日(日)昼前にかけて、河川の増水に注意してください。

2026/05/10 06:44

きょう10日(日)の天気 広い範囲でお出かけ日和に 南西諸島では梅雨空が続く

母の日のきょう10日(日)は、日本付近は移動性高気圧に覆われるでしょう。このため広くお出かけを楽しめる一日となりそうです。一方、南西諸島では梅雨空が続く見込みです。

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北海道では、オホーツク海側で朝まで雲が残る見込みですが、次第に天気は回復し、日中は広く青空が広がるでしょう。
東北から九州にかけても天気の崩れは無く、穏かな一日となりそうです。外出にも問題のない天気となるでしょう。

日中はこの時期らしい気温となる所が多く、昼間は動くと少し汗ばむ陽気となる所もありそうです。朝は冷え込みが強まるため、朝晩と昼間の気温差が大きくなります。服装で調節するなど寒暖差にお気を付けください。

一方、南西諸島では梅雨空が続きます。曇りや雨の一日となり、すっきりしない天気でしょう。外出には雨具があると安心です。

2026/05/09 12:04

北日本から北陸は大気の状態が不安定 北日本沿岸部は暴風の恐れ 沖縄は雨が続く

きょう9日(土)、北海道付近を二つの低気圧が進んでいます。一つは北海道付近を通過中で、もう一つは前線を伴いながら北東方向に進み、発達を続けながら千島近海を進む見通しです。

低気圧は上空に強い寒気を伴い、北日本から北陸にかけてのい日本海側を中心に大気の状態が不安定となっています。また、北日本の沿岸部を中心に風が強まっており、暴風警報が発表されている所があります。

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北陸から東北にかけての日本海側は、一旦雨が止んでも急な雨や雷雨に注意して下さい。雨雲の発達度合いによっては落雷、竜巻などの激しい突風や、降ひょうなどの激しい現象となる場合がありますので、空模様の変化に注意して下さい。関東地方北部の内陸でも、一部で雷雲が発達しやすい予想となっていますので、天気の急変に注意して下さい。
また、等圧線の間隔が狭いため、北日本沿岸部を中心に非常に強い風の吹く恐れがあります。東北地方の沿岸部では、最大瞬間風速が30メートルに達する見込みとなっていますので、暴風や高波に注意・警戒し、交通への影響にも注意して下さい。

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北海道は、上空の寒気の影響で雪の混じる所がありそうです。雨や雪の範囲は夜遅くにかけて次第に狭くなる見通しですが、道北エリアの内陸部や山沿いでは、路面状態の悪化に注意して下さい。

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沖縄では、梅雨前線の影響で一日を通して雨が続くでしょう。局地的に雷を伴う激しい雨となる恐れがあり、土砂災害や低い土地の浸水など、十分にご注意下さい。

2026/05/09 10:52

北日本は暴風警戒、沖縄地方は大雨や土砂災害・浸水・増水に十分注意

北海道の西と東海上には低気圧があって北東に進んでいます。
東海上の低気圧から日本の南海上にかけて前線が延びていて、沖縄付近には梅雨前線が停滞しています。
一方、東シナ海には高気圧があって西日本方面に広がっています。

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現在、北海道、東北から北陸地方の日本海側と奄美・沖縄地方で雨が降っており、北海道や東北では暴風警報が発表されている地域があります。

今日は関東から九州では、高気圧に覆われて晴れる見込みですが、
北海道では雨の降る所が多く、東北、北陸も昼ごろまで雨や雷雨の所があるでしょう。
夕方にかけて、発達する低気圧の影響により、西よりの暴風となる見込みです。
東北太平洋側の陸上では、暴風による交通障害や建物への被害に警戒してください。
予想よりも気圧の傾きが大きくなった場合は、東北太平洋側の海上や東北日本海側の陸上でも、警報級の西よりの風となる可能性があります。

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また、前線の影響で、沖縄地方は大気の状態が非常に不安定となって、断続的に雨が降るでしょう。
雨雲の発達の程度によっては警報級の大雨となるおそれがあります。
土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に十分注意してください。
大東島地方では、落雷や竜巻などの激しい突風、急な強い雨に十分注意してください。

■■■風の予想
9日に予想される最大風速(最大瞬間風速)
  東北日本海側 陸上 15メートル (30メートル)
  東北太平洋側 海上 18メートル (30メートル)
  東北太平洋側 陸上 18メートル (30メートル)

■■■雨の予想
9日に予想される1時間降水量は多い所で、
  沖縄本島地方 30ミリ
  宮古島地方  30ミリ
  八重山地方  30ミリ

9日6時から10日6時までに予想される24時間降水量は多い所で、
  沖縄本島地方 60ミリ
  宮古島地方  60ミリ
  八重山地方  60ミリ

■■■防災事項
東北太平洋側の陸上では、9日朝から夕方にかけて、西よりの暴風による交通障害や建物への被害に警戒してください。
また、東北太平洋側の海上や東北日本海側の陸上でも、西よりの強い風による交通障害や建物への被害に注意・警戒してください。

沖縄本島地方と先島諸島では、9日は激しい雨の降る所がある見込みです。
雨雲の発達の程度によっては、9日は警報級の大雨となるおそれがあります。
土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に十分注意してください。
 大東島地方では、9日は落雷や竜巻などの激しい突風、急な強い雨に十分注意してください。
発達した積乱雲の近づく兆しがある場合には、建物内に移動するなど安全確保に努めてください。
沖縄本島地方と先島諸島でも、9日は発達した積乱雲の下での落雷や突風に注意が必要です。

2026/05/08 17:14

10日(日)にかけて沖縄は警報級の大雨の恐れ 大雨災害に注意

梅雨前線が華南〜南西諸島にのびており、南西諸島付近には前線に伴う雨雲が発生しています。
けさは沖縄地方で活発な雨雲が通過し、沖縄県与那国島では41.0mm/hの激しい雨を観測しました。

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沖縄地方ではこの先、あさって10日(日)にかけて梅雨前線の影響を受けやすく、大気の状態が非常に不安定となる見込みです。

沖縄本島地方と先島諸島では、あす9日(土)午前中にかけて1時間に30mm以上の激しい雨の降る所がある見込みです。雨雲の発達の程度によっては、先島諸島ではあす9日(土)にかけて、沖縄本島地方ではあさって10日(日)にかけて警報級の大雨となるおそれがあります。
土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に十分な注意が必要です。

 沖縄本島地方と大東島地方では、あす9日(土)にかけて落雷や竜巻などの激しい突風に十分に注意してください。発達した積乱雲の近づく兆しがある場合には、頑丈な建物に移動するなど身の安全の確保に努めるようにしてください。先島諸島でも、発達した積乱雲の下では落雷や突風のおそれがあるため注意が必要です。

●予想される雨の量(多い所で)
・きょう8日に予想される1時間降水量
  宮古島地方 30mm
  八重山地方 30mm
・あす9日(土)に予想される1時間降水量
  沖縄本島地方 30mm
  宮古島地方  30mm
  八重山地方  30mm
・あす9日(土)夕方までに予想される24時間降水量
  沖縄本島地方 80mm
  宮古島地方  80mm
  八重山地方  80mm

2026/05/08 14:12

【天気急変に注意】北日本はあすまで雷雨や強い雨 来週はさらに暑さ増す(解説:気象予報士 三宅惇子)

今日の午後は天気が急変しそうです。
空模様の変化に注意をしてください。

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まず、正午の雨雲の様子です。

上空に寒気を伴った低気圧が近づいてきており、
北海道や北陸を中心に雨脚に強まっているところがあります。

また、南西諸島付近には梅雨前線に伴う活発な雨雲が控えています。
この後、奄美地方や沖縄本島にかかってくる予想です。

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この後の雨雲の様子を見ていきましょう。
夕方になりますと、関東や東海地方でもこの後ざっと雨が強まりそうです。

また、沖縄地方では夕方以降、雷を伴って激しくふる恐れがあります。
局地的な大雨に注意をしてください。

夜遅くにかけて、関東地方から北海道地方にかけては
雨や雷雨となる恐れがあります。

局地的に強まる急な強い雨、また落雷や
突風、ひょうなどに注意をしてください。

雷が聞こえたら頑丈な建物に移動するようにしましょう。

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あすの予想天気図を見てみますと
次第に上空の寒気は抜けていく見込みで、
西から高気圧に覆われていきます。

このため、日中はまだ風の強いところがありますが、
夜になりますと風が弱まるところが多くなりそうです。

本州付近は晴れ間の出るところが多くなりそうです。

一方、沖縄付近には梅雨前線が停滞するため、
あすも梅雨空が続きそうです。

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では、この先の天気は詳しく見ていきます。
あす雨マークがついている札幌は昼頃までとなりそうです。
北陸地方でも昼頃には雨は上がってきて天気が回復する見込みです。

土日、日中は晴れるところが多くなって
この時期らしい陽気となりそうです。
朝晩と日中との気温差は大きいですので、
脱ぎ着しやすい服装でお過ごしください。

来週後半にかけても晴れる日が多くなりそうです。
気温もグングン来週後半にかけて上がっていきます。
30℃に迫るような暑さという日も出てきそうですから
そろそろ熱中症対策が必要です。

そして那覇では来週半ばにかけて雨が続きます。
こちらは雨の降り方が強まる日もありますので
最新の情報をご確認ください。

2026/05/08 13:26

【初開催!初夏の琵琶湖花火】シンフォニックスターマイン2026 あす夜のお天気は?

近畿地方では早くも花火シーズンが始まっています。
あす5月9日(土)の夜には琵琶湖で花火大会があります。

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今年初めての開催となる「シンフォニックスターマイン2026」です。

この名前の通り、この花火大会は音楽(生演奏)と花火が
完全同期されたライブアートフェスだそうです。

開催日時は、あす5月9日(土)午後7時30分〜8時30分で、
場所は、琵琶湖のほとり、烏丸半島で開催されます。

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気になるお天気です。

あすの予想天気図を見ると、
日中は次第に高気圧に覆われる見込みです。

琵琶湖周辺は日中は晴れて日差しが降り注ぐでしょう。

あすの日中はまだ風が強めに吹きますが、
夜になりますと風が弱まってきます。

花火の時間には風が弱まる予想で、
まずまずの花火日和かなと見ています。

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では、あすシンフォニックスターマインが開催される
烏丸半島周辺の天気と気温を時系列で見ていきましょう。

あすの日中は晴れて、
午後3時ごろには23℃くらいまで上がる見込みです。

少し動くと汗ばむ陽気ですから日中は半袖で良さそうです。

夜になりますと気温が下がり、
花火の上がる時間帯の気温は15℃〜16℃くらいと見ています。

風は少し弱まりますけれども、北よりの風が吹きますので
羽織るものが1枚あると良いかもしれません。

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花火は見る場所がかなり重要です。
あす北西からの風が吹きますので、
メイン会場の烏丸半島周辺では風下に当たる可能性があります。

少しメイン会場から離れたところ
特に風上側から見てみると良いかもしれません。

こちらも参考にして花火を楽しんでみてください。

お知らせ

その他お知らせ

新着情報

  • 地方気象情報】が発表されました。
    北海道 南西諸島
  • 府県気象情報】が発表されました。
    宗谷地方 上川・留萌地方 八重山地方 石狩・空知・後志地方 長崎県 宮古島地方 東京都
  • 季節の便り】が届きました。
    神奈川 山梨 山形
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