2026/08/14 14:52

【突然の豪雨に警戒を】西日本では高温・少雨傾向つづく(解説:気象予報士 三宅惇子)

千葉県内では記録的な大雨となっています。

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今日午前10時までの24時間降水量を見てみると、千葉市では367ミリとなっており、観測史上1位の値を更新しています。
また、千葉市ではこの時期に1ヶ月に降る雨の量は115ミリですから、平年の3倍の雨がたった1日で降ったことになります。

千葉県内では、記録的短時間大雨情報も25回も発表されて、これも記録的な回数となっています。
また、昨夜から今日の明け方にかけては。千葉県内で大雨や土砂災害の特別警報も発表されていました。

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どうして千葉県だけに集中して大雨が降ったのか原因を見てみましょう。

今、千島近海には優勢な高気圧がありまして動きが遅くなっています。
この高気圧から吹き出す北東風により、湿った空気が流れ込んできており千葉県内に流れ込んできていました。
また、南の海上にある台風や熱帯低気圧からの暖かく湿った空気も南から流れ込んできている状況でした。
さらに、関東の内陸部からは北西風に乗って冷たい空気も流れ込んできていました。

この風がちょうど千葉県内でぶつかり合って集中豪雨となったと考えられます。

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そしてこの気圧配置はきょうからあすにかけてもまだ続く予想です。
高気圧の縁を回る東風によって関東から東北の太平洋側に湿った空気が流れ込む状況が続きそうです。

上空の寒気はあすにかけて少しずつ抜けていく予想ですが、
気圧配置はあまり変わりませんので、あすにかけても大気の不安定な状態で続きそうです。

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では、この後、夜にかけての雨雲の様子を見ていきましょう。
この後、関東だけでなくて、九州から東北の太平洋側にかけても、あちらこちらで激しい雨は雷雨がありそうです。

また、関東では1時間に50ミリを超える非常に激しい雨の降る可能性がありますし、
場合によっては1時間に80ミリを超える猛烈な雨の降る恐れがあります。

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千葉県では、この後再び雨脚が強まり二次災害が発生する恐れもあります。
この後、突然豪雨となる可能性もあります。
そういった突然の豪雨に遭った場合はどうすればいいのでしょうか。
都市部などでは1時間に50ミリを超える非常に激しい雨が降りますと、排水が追いつかずに道路が川のようになります。

そうしますと、アンダーパスや地下施設に雨水が流れ込んでいきます。
大雨が降ってきましたら、こういった地下施設からは逃げるようにしてください。

そして1階部分に雨水が流れ込んでくることがありますので、
大雨が降っている時は頑丈な建物で2階以上のところで身を守るようにしてください。

雨がいつ止むのかなどは、レーダーなどで最新の情報を確認するようにしてください。
また、キキクルを使って土砂災害や浸水の起こりやすい場所なども確認しましょう。

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そして、このように千葉県内では大雨となっていますけれども、
関東から北の地域では雨の量が平年と比べて多くなっています。

こちらは昨日までの20日間の降水量を合計し、平年と比べたものですが、
関東から北の地域では緑色の表示もありまして、平年かなり上回っています。

一方、西日本では茶色の表示もありまして、平年をかなり下回る雨量となっています。
西日本では今後2週間程度は雨の少ない状態が続きそうです。

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また、この先、西日本では厳しい暑さもまだ続きそうです。
こちらは昨日までの20日間の気温を平均したもので平年と比べたものです。

西日本では赤色の表示も目立ちまして平年を上回る気温が続いています。

こちらは1ヶ月程度、まだ高温傾向が続く予想です。
熱中症、そして農作物の管理などに十分注意をしてください。

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では、各地の天気を見ていきます。

関東では明日にかけても大気の不安定な状態が続きます。
明け方にかけて雷を伴った激しい雨や落雷、突風などに注意をしてください。
そして来週の前半まではそれほど猛烈な暑さはありませんが、来週後半からは夏の太平洋高気圧の勢力が強まってきます。

来週後半からは再び猛烈な暑さ戻ってきそうです。また熱中症に注意が必要となってきそうです。

2026/08/14 14:04

【関東・再び局地的大雨に】集中豪雨の千葉では二次被害に警戒を!(解説:気象予報士 三宅惇子)

きのうは千葉県では記録的な大雨となりました。

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きょう14日(金)午前10時までの24時間雨量は、
千葉市で367.0ミリとなっており、観測史上1位の値を更新しています。
この367ミリという雨は、平年のこの時期に降る1か月分の3倍以上の雨が降りました。

きのう13日(木)は、千葉県で記録的短時間大雨情報が25回も発表されて、
この発表回数も記録的な回数となっています。

また、昨夜からきょう明け方にかけては
千葉県内で大雨や土砂災害の特別警報も発表されていました。

今は一旦、雨は小康状態となっていますが、
この後、再び激しい雨や雷雨となる可能性があります。

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では、なぜ千葉県で集中豪雨がもたらされたのか、原因を振り返ってみてみましょう。

千島近海には優勢な高気圧があり、動きが遅くなっています。
この高気圧の縁を回る湿った空気が、北東風に乗って千葉県内に流れ込んできていました。

また、南からは台風や熱帯低気圧周辺の暖かく湿った空気も流れ込んできていて、
千葉県に湿った空気の流れ込みやすい状態が続いていました。

また、関東の内陸部からは北西風に乗って冷たい空気が流れ込んできていて、
ちょうど千葉県内で風が収束する形となっていました。

その影響で雨雲があまり動かず、同じようなところで大雨が長時間続きました。

あす15日(土)にかけても同じような気圧配置が続き、大気の不安定な状態も長く続く予想です。

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では、この後、雨の予想を見ていきましょう。
この後、千葉県や茨城県の沿岸部にまた線状の雨雲が予想されています。

きのうと同じように線状降水帯が発生するかどうかは分かりませんが、
この後も関東地方活発な雨雲がかかりやすい状態が続きます。

また、夜にかけて、この雨雲は次第に西へと動いていく予想となっていますけれども、
風向きによってはこの発達した雨雲の位置が変わる見込みです。

最新の状況はレーダーなどで確認するようにしてください。


そして、日付が変わってあす(土)明け方にかけても活発な雨雲関東地方にかかりやすい状態が続きそうです。
場合によっては、1時間に80ミリを超える猛烈な雨の降る可能性があります。
この後も雨の降り方に十分に注意をしてください。


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また、千葉県内では少しの雨でも土砂災害の危険度が高まりますので、
雨が止んだ後も、崩れそうな崖や斜面には近づかないようにしてください。

川の下流では雨がやんでから増水することがありますので、
川や田んぼの様子は見に行かないようにしてください。

そして今夜、東京都や神奈川県など、夜の間に雨のピークを迎えるところもあります。
暗い時間帯に大雨になってから避難するのはかえって危険です。
明るいうちに安全なところに移動するようにしてください。

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では、各地の詳しい天気を見ていきます。
関東地方ではあす(土)にかけても大気の不安定な状態が続きます。
特にあす(土)明け方にかけては、激しい雨や雷雨、また竜巻などの突風などにも注意をしてください。

そして、来週の週明けにかけても、雲の多い天気が続きます。
来週の後半になりますと、再び夏の太平洋高気圧の勢力が強まってきます。

再び35℃以上の猛暑日という日も出てきそうです。
来週後半は、再び熱中症に注意が必要です。

2026/08/14 12:52

きょう14日(金)も引き続き大気の状態が不安定に 関東甲信を中心に大雨に警戒

関東甲信地方には、千島近海に中心をもつ高気圧の南側から暖かく湿った空気が流れ込んでいます。また、上空の寒気の影響も加わり、大気の状態が非常に不安定となっています。
きのう13日(木)、千葉県千葉市中央区の千葉では午後6時48分までの1時間に115.0mmの猛烈な雨を観測し、観測史上1位の値を更新しました。また、きょう14日(金)午前10時までの24時間降水量は367.0mmと、こちらも観測史上1位の値となりました。

大気の状態が不安定で雨の降りやすい状況は、きょう14日(金)も続く見込みで、関東甲信地方を中心に引き続き大雨に警戒が必要です。

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現在、東北〜中国・四国、沖縄の所々で雨が降っています。
千葉県では、きょう14日(金)12時40分現在、レベル4土砂災害危険警報の発表されている所があります。

きょう、全国的に午後を中心に雷を伴って激しい雨の降る所があるでしょう。現在晴れている所でも、空模様の変化に注意し、真っ黒な雲が近づく、雷の音が聞こえる、急に冷たい風が吹くなど、発達した積乱雲の近づく兆しがある場合には、頑丈な建物内など安全な場所に移動してください。

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関東甲信地方では、あす15日(土)明け方にかけて、雷を伴った激しい雨や非常に激しい雨が降る見込みです。雨雲が予想以上に発達した場合や、発達した雨雲がかかり続けた場合には、警報級の大雨となる可能性があります。
今後発表される防災気象情報に留意し、気象庁HPから確認できるナウキャスト(雨雲の動き)やキキクル(危険度分布)をこまめに確認し、お住まいの地域の危険度について確認するようにしてください。

【雨の予想】
きょう14日(金)に予想される1時間降水量は多い所で、
 関東地方北部 50ミリ
 関東地方南部 80ミリ
 甲信地方   40ミリ
 伊豆諸島   30ミリ

あす15日(土)に予想される1時間降水量は多い所で、
 関東地方北部 30ミリ
 関東地方南部 30ミリ
 甲信地方   30ミリ

きょう14日(金)6時からあす15日(土)6時までに予想される24時間降水量は多い所で、
 関東地方北部 120ミリ
 関東地方南部 150ミリ
 甲信地方    80ミリ
 伊豆諸島    50ミリ

【防災事項】
関東甲信地方では、あす15日(土)明け方にかけて低い土地の浸水、河川の増水、土砂災害に注意・警戒してください。
落雷や竜巻などの激しい突風にも注意してください。発達した積乱雲の近づく兆しがある場合には、建物内に移動するなど安全確保に努めてください。降ひょうのおそれもありますので、農作物や農業施設の管理にも注意してください。

2026/08/14 08:11

きょう14日(金)の天気 関東〜東北の太平洋側は激しい雨や雷雨に警戒。大気の不安定な状態続く

きょう14日(金)は、関東や東北の太平洋側で雨が降りやすく、雷を伴って非常に激しく降る所もあるでしょう。低い土地の浸水や土砂災害に警戒が必要です。北海道や北陸、近畿から九州、沖縄は晴れ間が出るでしょう。

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きょうは関東や東北の太平洋側を中心に雨が降りやすく、午後を中心に関東の東海岸では雷雨やまとまった雨となるおそれがあります。

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日中いったん雨が弱まっても、夕方以降は再び雨が強まる見込みです。関東南部や東北などでは、短時間で強まる雨に注意が必要です。記録的な大雨となった千葉県でも再び雷雨になる所があるでしょう。

その他の地域は日差しが出る所が多いですが、午後は急な雨や雷雨となる所があるでしょう。

きょうも激しい雨や非常に激しい雨による災害に厳重な警戒が必要です。斜面地やがけの近く、川沿い、アンダーパスなど低い場所では土砂災害や浸水、川の急な増水に注意してください。少しでも「普段と違う」と感じたら、暗くなる前に安全な高台や指定避難所へ移動し、自治体の避難情報をこまめに確認するようにしましょう。

2026/08/14 02:10

線状降水帯 発生【千葉県】

千葉県気象防災速報(線状降水帯発生) 第3号
令和8年8月14日02時08分 気象庁発表

千葉県北西部、北東部では、線状降水帯による非常に激しい雨が同じ場所で
降り続いています。
命に危険が及ぶ災害発生の危険度が急激に高まっていま
す。


<警報・特別警報や避難情報を確認し、今後発表される防災情報や気象情報等にご留意下さい>

2026/08/14 00:18

千葉県北西部、千葉県北東部でレベル5特別警発令中 関東甲信では14日(金)にかけて大雨に厳重警戒を!

関東甲信地方では、千島の東の高気圧を回る暖かく湿った空気が流れ込み、上空の寒気の影響も加わって、大気の状態が非常に不安定となっており、断続的に雷を伴って非常に激しい雨や猛烈な雨の降っている所があります。特に、千葉県では、夕方から線状降水帯による猛烈な雨が続いており、各地でレベル5の特別警報が発表されています。

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14日0時現在、千葉県に発表されている特別警報は以下のとおりです。

●レベル5 大雨特別警報
千葉市、市川市、船橋市、松戸市、茂原市、佐倉市、東金市、習志野市、柏市、市原市、八千代市、我孫子市、鎌ケ谷市、四街道市、八街市、印西市、白井市、大網白里市、長柄町、白子町

●レベル5 土砂災害特別警報
千葉市、市原市、大網白里市、茂原市

レベル5大雨特別警報は、自治体が「緊急安全確保」を出す目安となる情報です。災害がすでに発生している可能性が極めて高くなっています。周囲の状況を確認し、低い土地の浸水や河川の増水・氾濫に最大級の警戒をしてください。自治体からの避難情報を確認し、命を守るため最善の行動をとってください。

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また、現在までに観測された主な雨量は以下の通りです。

13日22時現在の24時間降水量(アメダスによる速報値)
  千葉県
   千葉市中央区 279.0ミリ
   佐倉     233.5ミリ
   市原市牛久  196.5ミリ

観測史上1位の値を観測している地点も多くなっており、これまでに経験したことのないような記録的な大雨となっています。

関東甲信地方では、14日夜遅くにかけて、雷を伴った激しい雨や非常に激しい雨が降り、局地的には猛烈な雨も降る見込みです。雨雲が予想以上に発達した場合や、発達した雨雲がかかり続けた場合には、警報級の大雨となる地域や期間が拡大する可能性があります。

13日に予想される1時間降水量は多い所で、
  関東地方北部 50ミリ
  関東地方南部 80ミリ
  甲信地方   40ミリ
  伊豆諸島   50ミリ
14日に予想される1時間降水量は多い所で、
  関東地方北部 50ミリ
  関東地方南部 80ミリ
  甲信地方   40ミリ
  伊豆諸島   30ミリ
14日0時から15日0時までに予想される24時間降水量は多い所で、
  関東地方北部 100ミリ
  関東地方南部 200ミリ
  甲信地方    80ミリ
  伊豆諸島    80ミリ
線状降水帯が発生した場合は、局地的にさらに雨量が増えるおそれがあります。

千葉県では、14日明け方にかけて低い土地の浸水、河川の増水や氾濫、土砂災害に最大級の警戒をしてください。関東甲信地方では、14日昼前にかけて土砂災害、低い土地や地下施設への浸水、河川の増水や氾濫に厳重に警戒してください。また、14日夜遅くにかけて低い土地の浸水、河川の増水、土砂災害に注意・警戒してください。落雷や竜巻などの激しい突風にも注意してください。発達した積乱雲の近づく兆しがある場合には、建物内に移動するなど安全確保に努めてください。降ひょうのおそれもありますので、農作物や農業施設の管理にも注意してください。

2026/08/13 22:50

線状降水帯直前予測【千葉県】

千葉県気象防災速報(線状降水帯直前予測) 第4号
令和8年8月13日22時48分 気象庁発表

千葉県北西部、北東部、南部では、今後3時間以内に線状降水帯が発生し、
非常に激しい雨が同じ場所で降り続く可能性が高まっています。
命に危険が
及ぶ災害発生の危険度が急激に高まるおそれがあります。


<警報・特別警報や避難情報を確認し、今後発表される防災情報や気象情報等にご留意下さい>

2026/08/13 22:23

【速報】千葉市と市原市に【レベル5土砂災害特別警報】発表 ただちに安全な場所に避難を!  

千葉県で13日午後に発生した猛烈な雨の影響で、同県北西部へのレベル5大雨特別警報に続き、午後9時55分にレベル5土砂災害特別警報が発表されました。

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レベル5土砂災害特別警報が発表されている市町村は以下のとおりです。

千葉市、市原市

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レベル5土砂災害特別警報が出されるのは5月の運用開始以降、初めてのこととなります。

 千葉市や市原市では土砂災害がすでに発生している可能性が極めて高く、命の危険が迫っています。最大級の警戒が必要です。

 崖などの近くにいる人は周囲の状況を確認し、屋外へ出ることが危険な場合は頑丈な建物のできるだけ上の階や崖から離れた部屋に移動するなど、今すぐ身の安全を確保して下さい。

命を守る行動を取って下さい。

2026/08/13 21:00

線状降水帯 発生【千葉県】

千葉県気象防災速報(線状降水帯発生) 第2号
令和8年8月13日20時58分 気象庁発表

千葉県北西部、北東部、南部では、線状降水帯による非常に激しい雨が同じ
場所で降り続いています。
命に危険が及ぶ災害発生の危険度が急激に高まっ
ています。


<警報・特別警報や避難情報を確認し、今後発表される防災情報や気象情報等にご留意下さい>

2026/08/13 20:40

線状降水帯直前予測【千葉県】

千葉県気象防災速報(線状降水帯直前予測) 第3号
令和8年8月13日20時38分 気象庁発表

千葉県北西部、北東部、南部では、今後3時間以内に線状降水帯が発生し、
非常に激しい雨が同じ場所で降り続く可能性が高まっています。
命に危険が
及ぶ災害発生の危険度が急激に高まるおそれがあります。


<警報・特別警報や避難情報を確認し、今後発表される防災情報や気象情報等にご留意下さい>

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    北海道 南西諸島
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