予報士通信講座
平成16年 第22回 学科試験 一般知識 問6
"北半球の地表付近において、下図のように平行で等間隔の等圧線と角度αをなして速さVの定常な風が吹いている。気塊に働く地表面摩擦力は、海上より陸上の方が大きく、風ベクトルの向きと逆向きに働くものとする。このとき、海上と陸上におけるαとVの大きさの関係を正しく示しているものを、下記の@〜Dの中から一つ選べ。
ただし、地点の緯度は海上と陸上で同じとする。"

地域選択
"北半球の地表付近において、下図のように平行で等間隔の等圧線と角度αをなして速さVの定常な風が吹いている。気塊に働く地表面摩擦力は、海上より陸上の方が大きく、風ベクトルの向きと逆向きに働くものとする。このとき、海上と陸上におけるαとVの大きさの関係を正しく示しているものを、下記の@〜Dの中から一つ選べ。
ただし、地点の緯度は海上と陸上で同じとする。"

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