予報士通信講座
平成14年 第19回 学科試験 一般知識 問7
"地上から高さ100mまでの平均密度が1.25kgm-3 の大気をAとし、地上から高さ100mまでの平均密度が1.20kgm-3 の大気をBとする。
大気A、Bの高さ100mにおける気圧は等しいとする。このとき、大気A、Bの地上における気圧差はいくらか、下記の@〜Dの中から正しいものを一つ選べ。
なお、大気A、Bともに静力学平衡にあるとし、計算を簡単にするため重力加速度は10ms-2 とする。また、1hPa=100kgm-1 s-2
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