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2019/03/25 13:55

あす(火) 北日本や北陸は急な雷雨に要注意


北日本の日本海側は、あす(火)も不安定な天気が続きそうです。あすは北海道の北に低気圧が進んでくるでしょう。低気圧から延びる寒冷前線が、あす午後、北日本や北陸を通過する見込みで、急な雨や雷雨に注意が必要になります。

一方、高気圧に覆われる関東や東海、西日本は広い範囲で晴れます。最高気温は20℃前後まで上がり、きょう(月)よりもさらに暖かくなるでしょう。広く4月上旬〜中旬並みの気温となりそうです。

先週から西・東日本では、桜の開花発表が続々と届いてきています。今週前半は春本番の暖かさが続く予想で、桜の開花が促されるでしょう。今週は早い所では桜満開の便りが届きそうですね。

ただ、週末は「寒の戻り」が予想されていますので、お花見を予定の方は、寒暖差に気を付けて楽しむようにしてください。

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2019/03/24 15:29

北日本 週の後半 再び寒さが戻る


今朝(24日朝)は、この時期としては、かなり強い寒気が流れ込んでいたために、日本列島は各地で冷え込みが強まりました。

東京都心では最低気温が1.1℃と、2月上旬頃の冷え込みに。西日本から東日本の広い範囲で、朝の気温は多くの所で5℃を下回りました。平地でも霜が降りたり、内陸では氷点下まで気温が下がって、氷の張った所もありました。

■きょうの最低気温(24日15時現在)
<観測地点:最低気温(℃) 平年差 該当旬>
札幌: −4.6 (−3.9) 3月上旬
秋田: −2.0 (−2.9) 2月下旬
仙台: −0.7 (−2.6) 2月下旬
東京:  1.1 (−4.3) 2月上旬
新潟:  0.3 (−2.6) 2月下旬
金沢:  0.8 (−3.1) 2月中旬
静岡:  3.5 (−3.3) 2月下旬
名古屋: 2.5 (−2.8) 3月上旬
大阪:  5.2 (−1.5) 3月中旬
松江:  2.8 (−1.3) 3月中旬
広島:  4.6 (−1.4) 3月中旬
高知:  4.1 (−3.1) 3月上旬
福岡:  6.4 (−1.4) 3月中旬
宮崎:  4.4 (−4.0) 2月下旬
鹿児島: 6.0 (−3.8) 2月中旬
那覇: 15.5 (−1.9) 3月上旬

この先、週の中頃にかけては、平年並みか平年よりも高い気温となる所が多く、春の暖かさが戻ってきます。あす(25日)の東京都心の最高気温は17℃の予想。4月上旬並みの陽気に。

東北や北海道も、朝は冷え込む所が多いですが、昼間は10℃を超える所が多くなり、一日の中で温度差が大きくなるでしょう。その他、関東から西の太平洋側の各地は15℃を超える所が多く、西・東日本では、サクラの開花が進みそうです。

しかし、週の後半には、再び北日本に強い寒気が流れ込む予想です。北陸から北の日本海側では寒気の影響で天気がすっきりせず、雨や雪の降る日が多くなるでしょう。東北地方の平地でも雪が降りやすく、山沿いでは積雪が増えてきそうです。北海道でも昼間は5℃を下回る寒さとなり、季節が逆戻りしそうです。

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2019/03/23 15:58

地震情報(震源・震度に関する情報)


地震情報(震源・震度に関する情報)
平成31年3月23日15時54分 気象庁発表

23日15時51分ころ、地震がありました。
震源地は、沖縄本島近海(北緯27.1度 東経128.5度 深さ 10km)
地震の規模(マグニチュード)は、3.9と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]
震度3 : 鹿児島県奄美南部

[震度3以上が観測された市町村]
震度3 : 与論町

この地震による津波の心配はありません。


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2019/03/23 14:27

春本番から一転 関東も雪降る寒さ


ここ数日は春本番の陽気が続いていた日本列島。きょう(23日)は北から寒気が流れ込んでいる影響で、冬の空気に包まれています。各地で気温があまり上がっておらず、特に、関東は真冬並みの寒さとなっています。

東京はきのう(22日)正午の気温は21.8℃でしたが、きょう正午の気温は7.8℃。きのうより14℃も低く、寒暖差が大きくなっています。

このあと夜にかけても関東は気圧の谷の影響で雲がとれにくい状況が続くでしょう。沿岸部を中心に雨雲がかかり、雨に雪がまじる所もありそうです。

北海道では氷点下の所が多く、札幌の正午の気温は氷点下0.5℃。日本海側を中心に雪が降り、札幌では4日ぶりに積雪を観測しています。

あす(24日)日曜日にかけて、日本列島には寒気が居座る見込みです。日本海側の雪や雨はあす午前中まで続き、北日本は気圧の谷が通過する影響で、一時的に雪の強まる所やふぶく所があるため、要注意です。

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2019/03/22 15:31

サクラの開花 続々と


きょう(22日)も、暖かな空気が残った東日本の太平洋側の地域では、平年を大幅に上回る暖かさとなりました。

山梨・甲府市では最高気温が25.0℃に達して「夏日」を記録。東京都心や静岡市でも、最高気温が23.9℃まで上がり、5月下旬並みの陽気。今年一番の暖かさとなりました。

また、きょうは名古屋・岐阜・広島・高知・松山・宮崎の各都市から、ソメイヨシノの開花の発表がありました。

■ソメイヨシノ開花(22日)
名古屋 平年より4日早い 昨年より3日遅い
 岐阜 平年より4日早い 昨年より3日遅い
 広島 平年より5日早い 昨年と同じ
 高知 平年と同じ    昨年より7日遅い
 松山 平年より3日早い 昨年より3日遅い
 宮崎 平年より2日早い 昨年より6日遅い

一方、上空に強い寒気が流れ込んだ北海道地方では、日本海側やオホーツク海側を中心に雪が降りました。オホーツク海側の紋別市では、きょう午後2時までの24時間降雪量が36センチに達し、旭川市でも25センチの降雪量を観測しました。

この雪をもたらしている寒気、あす(23日)にかけても、北日本の上空に居座る予想で、北海道だけでなく、東北や北陸でも雪の降る所があるでしょう。

さらに、あすは、この冬のような空気が、西日本や東日本の地域にも流れ込む予想で、あす朝の気温は各地で5℃以下と冷え込む所が多くなる見込みです。日中もきょうより気温の下がる所が多く、季節が一気に舞い戻りそうです。体調管理にはお気をつけください。

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2019/03/21 17:03

春一番 中国、九州南部・奄美で


前線を伴った低気圧が日本海を進む影響で、きょう(21日)午前は中国地方で、午後は九州南部、奄美地方で「春一番」が吹いたと発表がありました。
中国地方は昨年より35日遅く、九州南部・奄美地方は昨年より16日遅い発表です。

きょう観測された最大瞬間風速は、島根県浜田で23.3m/s、鳥取で22.2m/s、米子で21.3m/sなど、中国地方は山陰を中心に強風が吹きました。また、九州南部・奄美地方でも、種子島で17.3m/s、鹿児島で13.1m/sの強い南風を観測しました。

■春一番の定義
?期間は立春〜春分。
?日本海で低気圧が発達。
?南よりの風が強く吹き、気温が上昇。

また暖かい空気が南から流れ込んだ影響で、西・東日本の各地で気温が上がりました。広い範囲で20℃を上回った所が多くなり、午後には九州や四国、そして本州でも最高気温が25℃以上を突破した所が出てきました。

九州の大分では26.7℃、四国の徳島県美馬市で27.3℃、中国の島根県益田市で25.6℃を観測。四国や本州では今年初の夏日(最高気温が25℃以上の日)となりました。

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2019/03/21 12:01

東京・福岡でサクラ開花 きょうは雨でも暖かい


きょう(21日)は日本海に前線を伴う低気圧が進んできています。日本列島は朝から広い範囲で曇りや雨の天気となっていますが、暖かい空気に覆われています。

きのう(20日)は長崎で全国のトップを切って、サクラが開花しましたが、きょうは東京と福岡でサクラ開花の発表がありました。東京は平年より5日早く、福岡は平年より2日早い開花です。

午後も暖かい空気が残り、南寄りの風も強まるため、各地で気温が上がるでしょう。予想最高気温は東・西日本で広く20℃以上。5月並みの所もありそうです。

北日本も平年より気温が高く、札幌は12℃、仙台は15℃。山沿いを中心に、雪の残っているエリアは、雪どけが進むでしょう。なだれや屋根からの落雪は十分に注意してください。

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2019/03/20 18:38

地震情報(震源・震度に関する情報)


地震情報(震源・震度に関する情報)
平成31年3月20日18時35分 気象庁発表

20日18時31分ころ、地震がありました。
震源地は、熊本県熊本地方(北緯32.8度 東経130.7度 深さ 10km)
地震の規模(マグニチュード)は、3.4と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]
震度3 : 熊本県熊本

[震度3以上が観測された市町村]
震度3 : 熊本西区

この地震による津波の心配はありません。


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2019/03/20 15:13

週末は「寒の戻り」


このところ、気温の高い日が続いていますが、週末はぐっと気温が下がり、寒暖差の大きい一週間になりそうです。

あす(21日:春分の日)は沖縄を除き、雨が降り、春の嵐となるでしょう。ただ、気温は高く、福岡では5月並みの気温となりそうです。

金曜日になると、冬型の配置となり、日本海側の地域で雨や雪が降り、徐々に冷たい空気が南下してきます。このため。季節外れの暖かさは金曜日までで、土曜日になると、各地で平年を下回る気温となって「寒の戻り」となる見込みです。

日曜日も北海道を除き晴れますが、気温は平年並み、または平年より低いでしょう。

週明けは、全国的に雲が広がりやすい天気ですが、気温は再び上昇し、4月上旬並みの気温に。桜の咲き始めた地域では、さらに開花が進みそうです。気温の変化が大きくなる予想ですから、体調を崩さないように服装でうまく調節してくださいね。

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2019/03/20 12:24

春分の日 春の嵐に注意


きょう(20日)は、全国的に穏やかに晴れていますが、あす(21日:春分の日)は、荒れた天気になりそうです。

その原因が、西からやってくる低気圧や前線です。このため、あすは全国的に傘の出番となるでしょう。

西日本〜東海地方は、朝から雨で、本降りの雨となりそうです。午後は一時的に雨がやみますが、夜は再び雨が降る所があるでしょう。九州南部を中心に大気の状態が不安定となるため、落雷や突風に注意してください。また、九州南部や中国、近畿、東海地方で「春一番」が吹く可能性もありそうです。

関東地方もお昼ごろを中心に雨が降るでしょう。午後になると、北日本でも雨が降り出し、夜にかけて風も強まりそうです。

ただ、雨が降っても、南から暖かい空気が入り込み、気温は高くなる予想です。関東〜九州地方は、あすも日中の気温は20度前後と4月並みの暖かさ。北陸〜北日本では、きょうに比べると気温は下がるものの、15度前後まで上がるでしょう。積雪のある場所では、融雪による雪崩に注意をしてください。

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2019/03/19 23:42

地震情報(震源・震度に関する情報)


地震情報(震源・震度に関する情報)
平成31年3月19日23時40分 気象庁発表

19日23時35分ころ、地震がありました。
震源地は、新島・神津島近海(北緯34.3度 東経139.2度 深さ 10km)
地震の規模(マグニチュード)は、3.7と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]
震度3 : 新島

[震度3以上が観測された市町村]
震度3 : 新島村

この地震による津波の心配はありません。


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2019/03/19 16:59

春分の日は雨具を 週末は暖かい服装を


今週も春らしく、天気はコロコロ変わり、気温差も大きくなりそうです。

20日(水)は、全国的に晴れて、春本番の暖かさです。西日本・東日本では、20℃前後まで気温が上がり、桜の開花も近づくでしょう。

21日(木)春分の日も、天気は曇りや雨ですが、気温は高めです。現時点では、本州の南岸付近にも低気圧が発生して東進することが考えられますが、メインは日本海を北東進する低気圧となりそうです。

日本海の低気圧と東海上に予想される高気圧との間で気圧差が大きくなるため、風が強まるでしょう。特に、日本海側の沿岸部では、強い南西の風に気を付けてください。雨が強まる心配もあります。

22日(金)は、日本海の低気圧が北海道付近を発達しながら進み、北海道で荒れた天気となるおそれがあります。低気圧が去ったあとは寒気が南下し、日本海側では雨から雪へと変わるでしょう。吹雪や積雪となりそうです。

23日(土)〜24日(日)は、北日本や日本海側だけでなく、関東でも「寒の戻り」となりそうです。23日(土)は冷たい雨となる可能性もあります。週末は体調を崩さないよう、暖かい服装でお過ごしください。

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2019/03/19 13:13

あすは20℃超えの所も 桜開花が間近に


桜の開花が待ち遠しい季節となりました。きょう(火)は西日本で雨が降り、いったん暖かさからは遠ざかっていますが、あす(水)はガラッと変わって春本番の陽気となりそうです。

あすは、西日本や東日本、東北南部で最高気温が20℃前後まで上がり、4月中旬〜下旬並みとなるでしょう。大分・日田は22℃、兵庫・豊岡や山梨・甲府は21℃の予想で、各地とも今年一番の暖かさとなりそうです。東北南部でも、福島は20℃まで上がる見込みです。

サニースポットによる桜(ソメイヨシノ)の開花予報は、東京や岐阜、福岡で3月20日、高知、名古屋は3月21日です。春の暖かさに誘われて、早ければあす、あさってには咲き始めるのではないかとみています。

桜は開花してから約1週間で満開となりますので、来週末にはお花見を楽しめる所が多くなりそうですね。

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2019/03/18 15:10

春の彼岸の入り 日に日に暖かく


きょう(18日)は、『春の彼岸の入り』です。今年は「暑さ寒さも彼岸まで」の言葉どおりに、冬の冷たい空気が北へと後退し、春本来の暖かな空気に入れ替わろうとしています。

きょうは全国的に高気圧に覆われ、北海道から九州にかけて広く晴天となりました。本州の日本海側や北日本の各地では、きのうよりも気温が上がり、3月下旬〜4月上旬並みの暖かさに。

さらに、あす(19日)になると、一段と暖かな空気が日本列島に流れ込んできます。西日本や東日本の各地は雲が多めの天気となり、近畿から西の太平洋側では雨が予想されていますが、日中に日差しが期待できる北陸や関東甲信、東北や北海道の各地では、きょうよりもさらに気温が上がる見込みです。東京の予想最高気温は18℃。金沢は17℃。札幌は12℃の予想で、10日ぶりに10℃を超えてきそうです。

あさって(20日)になると、日本列島は東西に幅の広い高気圧の圏内となり、全国的に晴天が期待できます。また、各地で暖かな南寄りの風も吹きそうです。東北地方の各地では15℃を超え、関東から西の各地では、20℃を超える所も出てくるでしょう。全国的に4月中旬〜下旬頃の陽気となる見込みです。

この暖かさに誘われて、サクラのつぼみも一気に膨らみを増し、今週はサクラの開花の便りが届いてきそうです。

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2019/03/17 13:08

西・東日本 急な天気の変化に注意


日本海の上空には、氷点下36℃以下の強い寒気を伴った低気圧があって、南東に進んでいます。この低気圧による寒気が南下している影響で、四国や中国地方、近畿地方では、朝から大気の状態が不安定となっており、にわか雨や雷雨となっています。

このあと午後は、東日本の太平洋側にも強い寒気が流れ込んで、大気が不安定となるエリアが、東海や関東甲信地方にも広がってくる予想です。

現在、晴れている所でも、急に雲が増えはじめ、日差しが遮られてくる所が多くなるでしょう。これから夕方に向けて、天気が急変する恐れがあり、今夜までは雷を伴った激しいにわか雨や突風、ひょうの降るおそれがあります。空模様の変化に気をつけてください。

また、寒気が南下して気温の変化が大きくなる岐阜県飛騨地方や長野県・山梨県、関東西部の山沿いでは、雪となる所もあり、標高の高い所では急な積雪にも注意が必要です。ドライバーの方は、路面状況の変化にお気をつけください。

あすは、一転して上空の寒気の中心は日本の東へと遠ざかり、次第に寒気の影響は弱まってくるでしょう。代わって、大きな移動性の高気圧に覆われてくる見込みです。

朝から青空の広がる所が多く、日中は3月下旬〜4月上旬並みの暖かとなりそうです。ただ、朝は各地で冷え込みが予想されます。内陸部では氷点下まで気温が下がる所もあり、氷が張ったり、霜の降りる所もあるでしょう。昼間との気温差が大きくなりそうです。

一方、沖縄は湿った空気の影響で、曇りや雨と天気がぐずつくでしょう。

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2019/03/17 06:14

地震情報(震源・震度に関する情報)


地震情報(震源・震度に関する情報)
平成31年3月17日06時11分 気象庁発表

17日06時07分ころ、地震がありました。
震源地は、千葉県東方沖(北緯35.7度 東経140.9度 深さ 10km)
地震の規模(マグニチュード)は、4.2と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]
震度3 : 千葉県北東部

[震度3以上が観測された市町村]
震度3 : 銚子市

この地震による津波の心配はありません。


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