寒・暖侯期予報

        
北海道地方 寒候期予報

令和4年9月20日 札幌管区気象台 発表

北海道地方 冬(12月から2月) 

<出現の可能性が最も大きい天候と、特徴のある気温、降水量等の確率>
 北海道日本海側・北海道オホーツク海側では、平年と同様に曇りや雪の日
が多いでしょう。北海道太平洋側では平年と同様に晴れの日が多いでしょう。

<地域、要素ごとの確率>
◇期間  ◇地域        ◇要素   低・少 平年並 高・多(%)
寒候期   北海道地方‐‐‐‐‐ 気温‐‐‐ 40  30  30  
寒候期   北海道日本海側‐‐‐ 降水量‐‐ 30  30  40  
寒候期   北海道オホーツク海側 降水量‐‐ 30  30  40  
寒候期   北海道太平洋側‐‐‐ 降水量‐‐ 30  40  30  
寒候期   北海道日本海側‐‐‐ 降雪量‐‐ 30  30  40  

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<次回発表予定等>
1か月予報:毎週木曜日 14時30分 次回は9月22日
3か月予報:10月25日(火) 14時

寒候期予報については、10月の3か月予報に合わせて予報内容を再検討し、
変更がある場合には修正発表します。また、11月の3か月予報発表以降、
冬の予報については、最新の3か月予報等をご利用ください。

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